スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

恐怖の報酬

kyofunohos.jpg

 昨年度(1954年)各界ベストテンの1~2位を争った作品。余り賞賛の声が高いので何時か来たら観ようと思っていたが、公楽小劇場で今日一日だけ公開されたのに飛びついた。満員とはこんなものではない。此処がこんなに詰まったのを見たのは初めてだ。

 人気の程が偲ばれる。暑い。上着を脱ぎネクタイを外してもハンカチをしょっちゅう使った。こんな中で観る映画がまた開巻から暑苦しいメキシコ辺りの田舎町。熱帯の昆虫を子供が嬲っているところ等暑苦しさに拍車がかかる。この廃街は警察力も無く、アメリカの石油会社が在るのみ。誰も此処を出たがっているが、唯一の交通機関である飛行機代が非常に高い。そんな街を出るチャンスが訪れた。500㎞離れた石油会社の油田が火災を起こす。

 其処までニトログリセリンを運ぶの仕事だ。おまけに2000弗の懸賞だ。ここからこの映画の本領が発揮される。文字通り観客をはらはらさせる。4人のうち3人が死んだ。金を受け取ったマリオも帰途に死ぬ。只物凄い映画であった。ニトログリセリンを運ぶ四人の男。超満員の館内に観衆の脂汗。29年キネマ旬報第2位。1955年6月4日鑑賞記
スポンサーサイト

七人の侍

   7ninnosa_convert_20110911091312.jpg

 ほとんど半年ぶりに日本映画を観る。完全な洋画ファンになってしまった自分もこの映画を観て日本映画の良さを再認識した。これは日本映画史上に燦然として残る、輝く金字塔である。何故か?先ず第一にこれほど迫力のある、力同感のあふれたダイナミックな映画はかって無かった。日本映画は箱庭的な美しさを持った数少ないもののみが良画とされていたようだ。

 これはその゜小さいスケールを打ち破った。つまらない洋画など遙かに及ばない。黒澤明あってこそ出来た映画だ。そこには弱気を助ける野武士の尊い姿が脈々と流れる。志乃と勝四郎の恋など殺風景なムードを和らげているが、最も印象深かったのは、三船敏郎扮する菊千代だ。少しおつむが足りなくて野生そのものの彼は、ともすれば堅くなりがちなムードを和らげ随所で観客を笑わす。的の鉄砲を奪ってくるところなど傑作。

 久蔵の宮口精二からはその鋭い眼光から孤独の秀才的雰囲気が漂う。大将格の勘兵衛(志村喬)も渋い。20戸の家を守るために犠牲になる3戸の百姓の騒ぎを押さえ、脱線しがちの菊千代を押さえ、子供を抱かえた泥棒を殺し、苦心して侍を募る。沈着な五郎兵衛、薪を割って暮らす明るい平八(千秋実)、忠実な勘兵衛の部下、七郎次(加東大介)、ほかの侍の性格描写も入念。

 これら七人が集まる挿話も面白い。クライマックスの決戦が来る。勘兵衛の昔体験した敗戦を生かした作戦で、40騎の敵は十数騎に減るが、平八が戦死。この第1戦で菊千代が馬に手こずるところは面白い。「貴様はそれでも馬か」は傑作。見張りに来た3騎を久蔵が切り捨てた後、勘兵衛の作戦で1~2騎だけを村に入れ、後は百姓たちの竹槍で防ぎ、少しづつ料理していく。

 これに気づいた残り13騎が死力を尽くして攻めてくる前夜の描写も丹念。壺の酒を豪快に飲み干す菊千代、適切な処置を施していく勘兵衛、伝達役の七郎次。勝四郎と密会の志乃を叩きのめす父親の万蔵。勘兵衛の勧める酒を断り団子を頬張る久蔵。夜が明ける。豪雨が藁屋根を叩き、泥海の道を野武士の蹄の音が響いてくる。

 六つの○と一つの△、平八の作った旗が、△に該当する菊千代の手で、勇ましく、美しく、翩翻と藁屋根に翻る。余談ながら平八が旗の意味を披露するショットは爆笑を誘う。最後の決戦は壮烈。土に差した刀を取り替えては切りまくる菊千代。洗練された久蔵の剣は右に左に閃き倒れる野武士が居れば、七郎次の槍に血を吹く敵も居る。勘兵衛の放つ矢は必殺だ。

 が、味方も犠牲が出てくる。五郎兵衛が倒れた後、久蔵が種子島の轟音の中、白刃を閃かしつつ泥の中に俯す。怒る菊千代が勘兵衛の制止を振り切り、小屋に潜む敵に切り込む。が、轟く筒音の中、腹を打ち抜かれる。最後の気力を振り絞る彼はその敵を討ち果たす。その壮絶さに残った5~6騎は何処と無く逃げ去る。墓地に築かれた四つの土饅頭を拝む三人の侍と百姓たち。

 下方から捕らえたアングルの撮影と、洋画にも決して引けをとらぬ音楽は、この上もない悲壮美を醸し出す。一転がらっと田植え風景に変わる。日本楽器が奏でる音と、響く民謡は平和の戻った村中に渡っていく。「また生き残ったな」と勘兵衛は七郎次と顔を合わし呟く。甲斐甲斐しく苗を運ぶ志乃と顔を合わす勝四郎。

 逃げるように乙女の中に入り、太鼓に合わせて歌う志乃の高い声は印象深い。勘兵衛は七郎次に話を続ける。「また俺たちは負けたなあ」意外な表情の七郎次に彼は応える。「いや、勝ったのはあの百姓たちだ。俺たちでは無い」。緑の風に乗って流れゆく田植え歌。三時間半の大作は終わる。終始、拳を振り、眼を潤ませ、明るく打ち笑い、若い血を滾らせたこの映画に、私は絶賛の拍手を音高らかに送って、この感想文を終える。【←1954年5月8日観賞後の文】

サウンド・オブ・ミュージック

soundofmu_convert_20110911090058.jpg

 これで何度目の鑑賞だろう。正月に放映していた「サウンド・オブ・ミュージック」をまた見た。それが何度見ても飽きない。見る度に新たな感動さえ感じる。製作後40年経っているのに、その色彩の美しいこと。冒頭の、白銀のアルプスを背に、緑成すザッツブルグの草原。歌うジュリー・アンドリュースの爽やかさ。これぞミュージカルだ。

 ミュージカルといえば、普段の会話風景中に突然歌い出したり、踊り出す不自然さに違和感を覚えることもあるが、この作品は物語との一体感があるから、殆どそれを感じぬ。強いて言えば、修道院の女性達がマリアについて歌う場面ぐらいだ。トラップ大佐の「君は家に音楽を甦らせてくれた」が象徴的。マリアと7人の子供たちの人形劇が実に楽しい。

 此処での子供たちの「お休みの挨拶」や、大佐が心の底から感動的に歌う「エーデルワイス」が、巧みな伏線になっているからこそ、後程、7人の子供たちが、ハイドンの「告別交響曲」のようにステージから順に消えていくシーンと、会場内に次第に高揚していく「エーデルワイス」の感動が倍加していることも見逃せない。話は此処から反ナチ、愛国の精神が次第に高揚してくる。

 これ見よがしと壁面に垂れ下がるオーストリア国旗が印象的。この作品は、ミュージカルと反戦思想を巧みに合体させている点が実に巧妙。「雪のように白い花・・咲き誇れ何時までも・・エーデルワイス・・エーデルワイス・・永遠に祖国を護っておくれ・・」その歌声は深く、鋭く、人々の心を動かす。

 愛国の涙ここに有り。探照灯の光が大佐一家を照らすショットは迫真的だ。「虹を追っていけば、夢はきっと見つかる」ラストの脱国風景は『大いなる幻影』を想起して余りあり。私にとっては、ナンバー・ワンのミュージカル映画である。2005年1月7日 記

第三の男

  3rdman.jpg
 一昨年(1952年)日本公開のベストピクチャーとして名高い「第三の男」が、去年(1953年)のベスト1映画「禁じられた遊び」と共に、今日(1954年1月27日)セントラル劇場で封切られたので見に行く。

 タイトルでツィターという古い楽器が奏でるテーマミュージックが素晴らしい。画面一杯、横一線に張られた20本ぐらいの楽器の弦が、音楽に連動して揺れる。しかもそのメロディーは、その後の映画の展開に連れて、要所要所で或いは強く、或いは緩やかに、実に効果的に流れることになる。

 第2次世界大戦終了直後、米英ソ仏4カ国の管理に分割されていたウィーンに、作家のホリー・マーチンス(ジョセフ・コットン)が、「仕事がある」と言う友人のハリー・ライム(オーソン・ウェルズ)を訪ねてやって来る。ところが来てみると「ハリーは交通事故で亡くなった」と聞く。

 目撃したクルツとホペスクは、もう一人の第三の男とで死体を運んだという。埋葬に参列した人の中に居たアンナ(アリダ・ヴァリ)はハリーと恋仲だった。国際警察のキャロウェイ英国少佐(トレヴァー・ハワード)から「ハリーは、多くの死人を出している水増しペニシリンの密売者」と聞いたホリーは、真相を探りたいと第三の男を探すことになる。

 と言ったわけで、廃墟のウィーンの夜景が可成りの時間を割いて撮影されている。その一つ一つのショットは、光と影のコントラストが美しい。また斜めの背景や、俯瞰的な構図も素晴らしく、まるで名画を見ているようである。そのような中で、突然ハリーが画面の右側に現れるショットには、高鳴る音楽効果もあり、思わずドキッとする。

 ホリーは遊園地の観覧車の中でハリーと会うが、ハリーが現れると鳴るテーマ音楽、仰角に観覧車を写す撮影の効果的なこと。後は、下水道でのクライマックスに向かって一気に流れ込む。全ては終わった。林道の彼方から歩いてきたアンナは、ホリーに一瞥もせず、無言の儘通り過ぎて行く。

【追記】このシーンを古今東西で最高のラストシーンと思っている私は、当映写室のシンボル的写真とさせて頂いている。【←過去に書いた記事】

地上最大のショウ

tijosaidain.jpg

 偉大な最高娯楽作品が、屁理屈、小細工、小生意気、独断偏見的な芸術作品を蹴飛ばした。なんと言ってもサーカスの華やかな描写が目を奪う。百花繚乱とか絢爛豪華とかいう言葉はこのことをいう。極彩色と中間色を鏤めた衣装や器具設備道具類の鮮やかさ、艶やかさ。同じ場面が二度とは出ない多彩な曲芸やショウの賑やかさ、面白さ。興奮する画面の観衆と共に思わず連帯感を生じてしまう吸引力はたいしたもの。

 「あのミニ象のパレードに笑わぬ人はよほどの旋毛曲がりだ」と言ったら怒る人が居るだろうか。舞台裏、興業後の後始末、次の興業地への大移動、到着地での設営風景なども飽きない。漸く天幕を設営し終えて星条旗が揚がるショットなど、高峰を征服した瞬間にも似た感動を伴うぐらいだ。ロマンスや、サスペンスや、人情さえも盛り込んで、飽きさせることはない。

 転覆した列車から多くの猛獣が出てくるところなどスリル満点。刑事が「立派だった」とバトンズに握手し、手錠をはめるショットは、仮装に徹したままで、表情と感情を演じたジェームズ・スチュワートの好演で秀逸。大事故にもめげず、テント無しの青空興業を決行するサーカス団の大パレードで大団円となる。スーパー娯楽映画として古今未曾有。私はこの映画により映画の楽しさを知った。1952年アメリカ映画

二十四の瞳

24hitomi2_convert_20110906171550.jpg

以下は1954年9月26日、今はその姿無き映画館で、満員の観客と共に涙し、帰宅後書いた鑑賞記です。

 何という良い映画であろう。映画とはこういう作品を言うのであろう。2時間40分の間、画面を凝視させ、感動止むところを知らず。全編に、移りゆく雲のように流れゆくヒューマニズムと平和への祈り。瀬戸の小豆島を彩る美しい四季の風景。子供達のあどけなさ、可愛さ、純真さ。始めから終わりまで、静かに流れる、或いは口ずさむ、合唱する、懐かしい心のふるさと、小学唱歌。清い叙情と自然な感傷、清らかな感動、師弟愛の美しさ。

書いていては切りがない。とにかくこうゆう映画なのである。高峰秀子の大石先生と小学1年~5年~卒業後と変わる12人の子供達の物語は、昭和3年4月4日、若い女教師が島の分教場に赴任した時から始まる。ここは老いた男先生が一人居るだけ。初めての出席確認で12人の横顔が紹介される。

生徒のニックネームも書き込む女先生が微笑ましい。自転車に乗るモダーンな先生を、大石小石と呼ぶショットは和やか。桜の丘を汽車ごっこで走るシーンの詩情は最高。自分たちの悪戯で負傷した先生の家へ見舞いに行くシークェンスの、生徒達のあどけなさと可愛さは何ともいえぬ。

その先生との別れが来る。本校に変わる先生を送る生徒の唄う「七つの子」には胸詰まる。生徒達は5年生になる。竹下竹一は将校志望、森岡正は下士官、相沢仁太も「俺も成績良ければ」と笑わせたが、大石は子供たちの軍人志望を悲しむ。「自分の子が戦死して本当に喜べるか」と。

島は貧しかった。”やなごおり”の弁当箱が恥ずかしかった松江は奉公に出される。修学旅行の船は先生の夫の船とすれ違う。金比羅の石段を仁太は大きすぎる靴を両手に上る。飲食店で大石は松江を見つける。大石の去った後、懐かしい旧友を覗き見し、泣きながら船を見送る松江の心境は如何ばかりか。こんな哀れな身にさせてよいものか。目頭潤むシーンだ。

学年末、貧しくて修学旅行に行けず綴り方の書けぬ生徒、頭がよいのに進学出来ぬ生徒、卒業式。大石に写る12人の顔、24の瞳。香る梅は美しいが、戦争の臭いは学校までヒシヒシと迫る。大石は学校を辞める。太平洋戦争勃発。軍歌と旗の波。

軍人志望の長男の大吉と、肺を病むたまえに同じ愛を注ぐ大石。教え子も二人戦死、一人負傷盲目。終戦。食糧不足で青い柿を食べようとした娘が死ぬ。時は流れる。40歳近くになった大石は、波静かな瀬戸の小高い丘に立つ教え子の墓標に額ずき、復職の決意をする。

生きている生徒は歓迎会を催す。田村高広が「眼が見えなくてもこの写真だけはわかるのだ」と、指で一人一人の名を言うシーンに泣かぬ者があるのだろうか?新しい生徒は元の教え子の子弟が多い。教え子に贈られた自転車で平和の戻った懐かしの校舎に通う大石。この映画はここで終わる。

女の子はハンカチを目に当てていた。自分も何度目頭が濡れたことか。決してこれはおセンチな安物の涙に非ず。二度と不幸な戦をさせてはならぬという決意の涙だ。

【4度目観賞文→】実に4回目の観賞である。が何回見てもその度に凛とした勇気と神のような清らかな感じに包まれる。映画芸術の神髄である。フィルムがだいぶ汚損されており、骨格を成す小学唱歌が途切れ途切れなのは残念だったが今度は泣かずに見られた。

しかし「仰げば尊し」は実に感銘深く「思えば幾とせこの年月」で一段と高くなる高揚が、只素晴らしいでは表現出来ぬ感動の盛り上がりを伴う。実際こんな感銘深いラストシーンは他に例を見ぬ。此の映画で流れる涙は皆理由ある涙、決してセンチな涙に非ず。人間の真理が見られる。

ラストの同窓会で小ツルが、手を引かれ杖を突いて来るソンキに「生きて帰ってもめくらでは困りますわ」と言うが、ここだけが此の映画の一大汚点。いくら明るく振る舞うつもりでもそこまで言えるか。どういう気持ちでそんな言葉を吐いたのか。

今回は少し冷静に見られたが秀抜なことは少しも変わらない。流れる桃の花の匂い、波の音、目も覚める緑、詩的叙情な舟、そして美しく勇ましい人々が奏でる一大交響曲は映画史上に燦として永久に光を放つ。大石久子先生。この人のように「薫り高く勇ましい生涯」を送りたい。と思わぬ人はないであろう。特別秀抜作

野菊の如き君なりき

nogikun.jpg

 昨年(1954年)、不朽の名作『二十四の瞳』を発表し名声を馳せた木下恵介監督が、今年(1955年)も遂にそれに劣らぬ映画詩を創り上げた。これは、野菊の如き、りんどうの如き、清らかに美しい、胸にひたひたと迫る感動を覚える映画である。

 実際、この感動は『二十四の瞳』に決して劣らず、今年(1955年)見た中で、今までの二大作品『夫婦善哉』『生きものの記録』を凌ぐものであった。断然、今年(1955年)のベストワンはこれだ。信州の豊かな旧家の息子、政夫の家に、従兄弟に当たる年上の民子が、か弱い政夫の母親の面倒を見にやって来る。幼なじみの二人も思春期に入っていた。一緒に畑で働く二人の姿を、封建的な村の人々は、冷たい目で見初めていた。

 年上の女と年下の男の結婚は許されない土地柄だった。「誰がなんと言おうと僕たちは何も人々にとやかく言われることはしていないよ」何時までも仲良くすることを誓い合う二人だった。二人で綿を摘みに行く時のマンドリンの美しい調べ。民子は道ばたに咲いている野菊を摘みながら「私は野菊が大好き」と言う。「僕も好きだ」二人はその野菊を手に畑に向かう。あくまでも澄み切った秋空の下、遠くに山々を見渡す畑の中で、真っ白な綿を摘む二人のたとえようもない情景。

 「民子さんは野菊のような人だ」という政夫の言葉も民子は聞いてか聞かいでか。やがて、中学、そして寄宿舎に入る政夫と別れる悲しさを思い浮かべていたのだ。休憩の時、民子は風にそよぐりんどうを見つけて摘む。「まあ綺麗なりんどうの花。私、りんどうも大変好きになったわ」。そばに歩み寄る政夫に「政夫さんって、りんどうのような人だわ」と洩らす。

 若い二人の間に触れ合う清純な魂と魂。何時しか芽生えた切ない初恋の美しさをかくも清らかに表現した映画が他にあろうか。政夫は「僕が行ってから見てくれ」と手紙を渡す。民子は蔭に走り寄り開ける。「僕はここへ来たが、民子さんのことばかり思えてきて何も手につかない。こんなことではいかん。勉強しようと----」手紙がみるみる濡れていく。折角帰ってきた楽しみな冬休みも、いつも意地悪な兄嫁が母へ告げ口して、民子を実家に帰していた。

 空しく学校に戻った頃、民子は無理矢理に決められた男の許に嫁いでしまう。角隠しの花嫁姿で人力車に乗り、きりっと上を向く彼女の目には、真珠のような涙が溢れていた。深く印象に残るシーンである。民子に理解あるただ一人の人、祖母の「民子、お嫁さんは下を向いて行くものだよ」の言葉に、そっと頭を項垂れた民子の車は、幾つかの車を後に従えて、寒い月が照らす野道を進んでいく。

 主題曲がマンドリンの美しい音色で掻き立てる。詩を絵にしたような風景が醸し出される。何故この風景が詩と直結しているのか、寒月の青い光もあるだろう。しかしもっと大事なもの、「民子の裂かれるが如き胸の想い」が、本当に痛々しく感じ取られるからである。ある日、政夫は授業中にスグカエレハハ」の電報を受け取る。虚弱な母は病床にあったが容体が悪化していることもない。

 不審がる政夫に母は「おまえは民子が嫁に行ったの知っていたのかい」と聞く。頷き階下で食事中「民子さんは死んだよ」という電撃的な言葉が兄の口から漏れる。口へ持って行った茶碗をハッと下ろし呆然とする政夫。縁側へ出て「一目ぐらい逢わしてくれたって良さそうなものじゃないか」と号涙する彼に母は「自分が民を殺したのと同じ」と言い詫びる。

 所詮は後の祭り。「民子はね、嫁いだ後もお前のことばかり想って居って、先方様でも嫌われての。流産で亡くなったのじゃ、そのときお前のことを一つも口にしなかったじょって、お前のことを諦めとると思ってな、呼ばなかったのじゃ。後で右手にしっかりと握っている紙包みがあるので、そのままにしておくのも何か気がかりじゃから、皆と相談して開けたんじゃ。そしたらのう。

 お前が民に宛てた手紙とりんどうの花が入っていたんじゃ」切々と語る祖母の言葉。何という美しくも悲しい場面であろうか。私は溢れてくる熱いものを堪えることはできなかった。【後記】この映画をセンチな古くさい恋愛映画と呼ぶものは呼べ。ここには母もの映画その他通俗恋愛映画に見られる商業的意図は微塵も見あたらぬ。通俗映画では何の感動も受けぬが、この作品の魂の揺さぶりに、大いなる感動を受ける。

 封建世界への反抗も鋭く盛られている。故郷へ来た老人が、昔遊んだ川を舟で上り、五十年前を回想する形式で始まるが、回想場面はスクリーンの周囲に卵形の白い枠で囲むという試みを行っている。全編に流れるテーマ音楽が清らかで、最後に卵形の枠が消え五十年後の現在になる。昔の政夫少年、今の政夫老人が民子の墓に野菊を供える。野菊の如き君なりきの字幕が出て終わる。何ともいえぬ清らかな余韻だ。【1955年12月7日尾花座での観賞記。今はホテルに変わっているその玄関脇に「かって尾花座此処にありき」の石碑佇む】

必死の逃亡者

hissinot.jpg

 春の映画シーズンも酣、これはその白眉を飾る問題作だ。平和で幸福な親子4人の家庭が突如三人の脱獄囚に乗っ取られる。恋人や先生が訪ねてきても、平然を装わねばならないもどかしさ。そのような中で、一家団結して彼らを撃退するまでの経過を画く。それは原題(The Desperate Hours)のように、一家にとっても脱獄囚にとっても死に物狂いの時間だった。

 直接の力は拳銃を持っている彼らに劣る。あるのは負けじ魂だ。翌日出勤しても妻子が人質のため警察に連絡できぬ父親の心境は如何ばかりか。それでも脱獄囚がある家に隠れていると投書するなど、彼らを退けようと試みる父親だった。彼は子供の危機には敢然と組み付く。出かけるときには「妻子に危害を加えたらきっとお前を殺す」と圧力をかける。

 母親も臆病な態度は見せない。気絶したふりをして手に噛みつく娘。隣家に通報しようと窓から飛び降りる息子。やがて警察が関知する。父親は空発のピストルを持ち家に入り悪党を巧く外へ誘き出す。脱獄囚は警察の軽機関銃の嵐に晒された。平和が戻った。抱き合う家族。安心感、疲労感、肉親愛が滲み出る感動的なラストシーンだ。ビリヤード一家に対する賞賛の拍手が聞こえるようだ。

 広告文の通り、一瞬といえども緊張の緩むことはない。音楽が殆ど無いが急所急所では盛り上がる。モノクロ・ヴィスタヴィジョンでの撮影もがっちりしている。臨場感満点のウイリアム・ワイラーの演出、個性豊かなハンフリー・ボガートの演技も申し分なし。秀作である。【1956年4月11日観賞記】

真昼の決闘

mahirunok.jpg

 この映画の見所はいくつかある。保安官も恐怖心を持つ一人の人間として描いていること。進行する時計の針に連動してリアルタイムに物語が進行するその緊迫感。決闘シーンを最後の数分間に凝縮したことから来る盛り上がり。要所に流れる印象深い主題歌などだ。タイトルバックに「ハイヌーン」が心地よい打楽器のリズムを刻み、右手に高く聳える大木の基に馬上の悪漢が集まってくる。

 キャスティングが消え、鐘が鳴る教会の傍で悪漢を見送る老女がこちらを振り向き胸に十字を切る。いつもの事ながら良い映画はトップカットからして堪らない。横にエミーを乗せ馬車で町を出ようとしていたケインが引き返し、助勢を求め入った酒場の時計は11時20分を指していた。

 悪漢たちは12時丁度に到着する汽車でやって来るというのに。町の人々が集まっている教会でも誰も助勢の姿勢を見せては呉れぬ。殺し合い否定の牧師、。クェーカー教徒のエミーも「いくら正しくても殺し合いは駄目」。町長(トーマス・ミッチェル)には「町を去れ」と言われ、此処でも加勢を拒否された元保安官宅の時計は11時43分を指している。

 居留守を使う者、逃げ去る者、希に加勢をしようと思う者も「5年前は加勢が6人も居たのに今はたった1人では」と後ろ込み。とぼとぼと町を一人で彷徨い歩くケインが手を差し伸べようとした子供たちさえさっと散らばって逃げ去る。見事に浮き彫りされた孤独感と緊縛感は流石。

 ケインのかっての恋人ヘレン(ケティ・フラド)を奪った保安官補ハーベイ(ロイド・ブリッジス)とは、彼の「怖いだろ」の言葉から殴り合いになって、辿り着いた床屋の時計は12時10分前。その時だけが刻々と迫ってくる。悪漢のやって来る線路が平面のスクリーンに、その幅の先が細くなっている遠近感を醸しながらクローズアップされる。
 因みにこのショットはハイヌーンの旋律と共に、この後も三度ほど現れるがなかなか効果がある。只一人助勢するという14歳の少年を追い返したときは早や12時2分前。

 線路/酒場/町の風景/線路/悪党/町の人々/エミーの大写し/1分前を指す時計/振り子の大写し/再び悪党の顔/12時を指す時計/手紙を書き終えるケイン/汽笛の音/手紙に差出人のサインをするケイン/三度線路の大写し/-

 -リアルタイムで小刻みに現れるショットが醸し出すサスペンスは見事の一語。ケインり視線から眺めた「馬車で町を去るエミーとヘレンの姿」が、今度は彼女ら側から眺めた「次第に小さくなるケインの姿」に変わるシーンや、人っ子一人姿を見せぬ町を歩き始めるケインの影法師など、フロイド・クロスビーの撮影も好調。西部劇は決闘シーンがないと詰まらない。

 最初の轟音を聞き思わず馬車から飛び降りたエミーが見た死体は敵だった。まだ3人。近くの厩に隠れたケインは進入してきた2人目を倒す。残る2人が厩の藁に火を放つ。綱を解き放たれて嘶く一頭の馬に飛び乗ったケインの肩に弾が当たる。弾を詰め替えていた3人目の悪党が倒れた。なんと、エミーが背後の窓から打ったのだ。気づいたミラーが彼女を人質にケインに詰寄る。

 怯まずエミーが一撃を加えた隙に放ったケインの弾がミラーを仕留めた。どっと押し寄せてくる町の人々を尻目に、ケインとエミーの馬車は町を去っていく。胸の空くようなハイヌーンの音楽をバックにして。この作品でアカデミー主演男優賞をかくとくしたゲーリー・クーパーニケチをつける気は毛頭無いけど、当時51歳の彼と24歳のグレース・ケリーの結婚だけは、彼の顔の皺が少々気になった。ジョン・W・カニンガムの雑誌小説「ブリキの星章」を、フレッド・ジンネマンは西部劇の優等生に仕立て上げた。

 やがて1970年には「明日に向かって撃て」等のニュー・ウエスタン時代を迎えることになるが、自分にとっては青春時代の扉を開いてくれたこの映画は、「シェーン」と双璧を成す永遠のベスト西部劇である。1952年アメリカ映画。

酔いどれ天使

toidoret.jpg

 戦中「♪七つ牡丹は桜に錨~」と唄われた予科練制服を、戦後払い下げを受け五つ牡丹に改装した学生服を私たちは着ていた。帯芯で作った鞄に高下駄姿で、道筋の映画館の看板『酔いどれ天使』を横目で眺めていた思い出が残っている。

 学校からの団体鑑賞で『手をつなぐ子等』と『蜂の巣の子供たち』を見たのもこの1948年。A級戦犯が処刑された翌朝、眼を真っ赤にしていた人を見たのもこの年の登校時。戦後処理が未だ尾を引いているような時代だった。「昔のことはよく覚えている」と言うけど本当にそうだな。

 閑話休題。
 スタッフとキャスティングの後「演出:黒澤明」の字幕が消える。「監督」ではなく「演出」であるのが興を惹く。 お粗末な外灯が汚い沼を照らす下で男が爪弾く旋律は確か「雨のブルース」。「♪雨が静かに降る~日暮れの街外れ~」・・1936年にSPレコード発売後15万枚を超えるヒットとなった淡谷のり子の名曲である。まるで背筋が痺れるようだ。

 荒野の道標にスタッフやキャスティングが現れ「♪Oh my darling~オー・マイ・ダーリン~」と「いとしのクレメンタイン」が流れる『荒野の決闘(1946年)』のトップシーンに似ていると、その時思った。 対岸で聴いていた2~3人の女が煙草を噴かしつつ、ゆっくりと立ち去って行く。全編を通じ、この水面を覆う廃棄物が頻繁に写る。もしこの時代に黒澤監督が公害を意識していたとすれば、、それは何たる慧眼!。

 蜘蛛の巣が張られ「真田醫院」と書かれた家屋が畔に佇んでいる。胸を病む渡世人松永(三船敏郎)の体内から銃弾を取り出しているのは、アル中の寡医者真田(志村喬)である。 「アルコールよりも石油に近い」と呟きつつ何時も露店で闇酒のコップを煽っている彼が、「♪港の見える丘」を唄いながら手伝いの美代(中北千枝子)に「蚊取り線香を持って来て呉れ」と呼ぶ。その姿に再び『荒野の決闘』のドク・ホリディ(ヴィクター・マチュア)を連想した。

 そういえば松永の背に、ワイアット・アープ(ヘンリー・フォンダ)を被させられぬこともない。万一、黒澤監督が2年前のジョン・フォードの名作を意識していたら?まさかそんなことは無いだろうが、、。 前年の1947年『銀嶺の果て』でデビューした三船は、志村と互角の熱演を魅せる。昔懐かしい細型のアイスキャンデーをしゃぶる真田が、くわえ煙草の松永に言う。「手術代は要らん。一杯飲ませろ」。松永「ダニみたいな奴だ」。真田「世間ではお前達の事をそう言ってるよ」。 心の一角に良心を残す渡世人と、法を無視して恵まれぬ男女を助ける酔いどれ天使。二人の不思議な友情がこの作品の屋台骨をしっかと形取る。

 これまた淡谷のり子の名曲「君忘れじのブルース」が流れてきた。情婦人奈々江(木暮実千代)と踊る松永が揉じるキャバレーだ。曲は「ジャングル・ヴギ」に変わる。当時人絶頂の笠置シヅ子がホール歌手に扮して唄い捲るシーンは一際華やかだ。 盛者必衰。喀血した松永は岡田(山本礼三郎)に縄張りを奪われる。奈々江は松永を裏切り岡田の許に走る。 何時も「フンツ!」と威張り癖をする真田が「この沼みたいだ。黴菌みたいな奴と手を切れ」と松永に叫ぶ。「そうか。この沼は社会悪の象徴だったのだ。社会悪批判が前面に漲る。

 生み立て卵1個18円と吊した露店が窓外に見える。「喋っちゃ行かん。眠ってガキの頃の夢を見ろ」と励ます言葉にジーンと来る。松永が見る夢にヒューマンな薫りが漂う。「かっこうワルツ」この映画は常に音楽を意識している。 三面鏡と、零れるペンキと、洗濯物が揺れる物干しを利用した決闘シークェンスの撮影は秀逸。岡田を刺した後、物干し台から頭を下に倒れる松永のポーズは名画のよう。よく似たショットを何処かの洋画で見たような気もするが今思い出せない。

 前年(1947年)オムニバス映画に少し顔を出した久我美子が、胸を病む少女役で鮮烈なデビューを果たしている。本格的に雪解けの沼。松永の遺骨を抱かえた飲み屋のぎん(千石規子)が呟く「6000円の葬式だけでは余りに可哀想」のセリフに涙腺が緩む。

 ところで昨日(2006年9月15日)観た『日本沈没』は「いまいち」と思った私だが、若い人には人気がありそう。逆に「今の若い方が『酔いどれ天使』を見てどう感じる?」と、つい思ってしまう。もし「佳い映画だ」と思う人が多ければ、この映画は真の名画たり得よう。 1948年東宝映画。モノクロ作品。上映時間1時間38分。[演出]黒澤明。[脚本]植草圭之助、黒澤明。[撮影]伊藤武夫。

ローマの休日

romanhd_convert_20110911085722.jpg

 自分の好きなパラマウント映画は、またまた一大名画を世に送り出した。ローマの休日、新人オードリー・ヘップバーン、1953年主演女優オスカー賞の見出しに誘われて観たが、噂に違わぬ名画だった。彼女は清純そのもの、肉体やエロチズムを女優が嫌らしく見えてしようがない。美しい花束のごときヘップバーンは今後映画界に旋風をおこすであろう。彼女の良さはどこにあるのか。それは気高ささえ感じさせる美しさ、清純さ、上品さ、新鮮さである。

 彼女のあるところ、光りは輝き、緑のそよ風は囁きの流れを誘う。彼女はヨーロッパの仮装某国王女アンに扮する。形式張った各国視察の連続に飽き飽きした王女は、庶民生活を覗こうと宿舎の宮殿を脱出する。彼女と巡り会った新聞記者(グレゴリー・ペック)は、この素晴らしい特ダネに小躍り、ローマの名所を案内、友に写真を撮らせる。が、二人の間に芽生えた恋はそれを忘れさせる。

 然しあまりにも縁遠い、儚い恋である。彼女の涙を涙で送り、彼は去っていく。彼も王女の清純さに我を忘れ、王女も彼の男らしさ、素直さ、素晴らしさに夢中になったのであろう。封建制度への痛烈な風刺を詠っているこの作品は数々の印象深いシーンも残している。嘘を言うものは手を入れると噛まれるという岩の口に手を入れたベックが、わざと噛まれたふりをしたとき、本当に噛まれたと思いキャッキャッと飛び上がり吃驚する王女の初々しさ。

 それが嘘だと判り、彼に飛びついて怒りつつも安堵の胸をなで下ろすオードリーの演技の新鮮さ。眠り薬に犯された彼女の可愛らしさ。バーバーで髪を短く切り、一文菓子屋で菓子を買って食べる彼女のあどけなさ。そして新聞記者ベックとの儚い別れが来る。彼に貰ったローマでの記念写真には、私服警官を叩きのめしている自分が写っていた。

 「どこの都市が一番よかったか」の質問に「ローマ、ローマです。なんと言ってもローマです。私は一生の思い出として、楽しかったローマを思い出すでしょう」。(「病気されていても」という記者は、本気だろうが、なかなか皮肉だ)。「私は王女の信念が揺るがないことを信じます」というベック。応える王女。会見が終わり去っていく王女。暫し立ち去ることを忘れたベック記者だったが、やがてゆっくりと去っていく。哀しくも素晴らしきかな、ローマンホリデー。【←1954年5月12日観賞後の文】

わが谷は緑なりき

wagataniw_convert_20110911090707.jpg

 50年を生きたウェールズの谷にいま別れを告げるヒューは様々な思いを馳せ巡らせていた。「石炭の値が下がったんだ」賃下げの通告を受ける熟練炭坑員の兄たち。締め切られた門塀に山と溢れる炭坑員。「低賃金で失業者が働きだした」「組合を作ろう」ちっぽけな社宅のような同じ作りの家が建ち並ぶ谷間の道を、蛇のように縦列で進む労働者の群れ。斜めの線を描く谷を全編に脈動させたアーサー・ミラーのカメラは、さながら宗教画でも見ているようだ。

 モノクロならではの光りと陰で炭坑町が生きているが如くに写されている。ストライキは22週続く。雪の舞う谷に空虚と絶望が満ち、ストに反対する父は裏切り者扱いされる。集会で母は抗議する。窓に小鳥が訪れる頃、和解の大合唱。アルフレッド・ニューマンの音楽は深い印象を残す。クリフィド牧師の努力とと父の協力でストは解決する。

 それでも産業革命による余剰人員は増える。兄弟たちはアメリカへ行く。学校での虐めに耐えたヒューは父の励ましでこれに勝つ。長兄が事故死する。母は既に他界。他の兄は外国。落盤事故で父が亡くなった。淡々と語られる叙事詩が終わりを告げる。1941年アメリカ映画

(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む)
--------------------

【1】過去の映画に関するリアルタイム情報
立ち見席の頃(1)
立ち見席の頃(2)
立ち見席の頃(3)
立ち見席の頃(4)
1950年代の新京極付近(1)
1950年代の新京極付近(2)
1950年代の新京極付近(3)
1950年代の新京極付近(4)
1950年代の新京極付近(5)
1950年代の新京極付近(6)
1950年代の新京極付近(最終回)
サヨナラ!京宝!
ワイド画面が出始めの頃(1)
ワイド画面が出始めの頃(2)
ワイド画面が出始めの頃(3)
ワイド画面が出始めの頃(4)
ワイド画面が出始めの頃(5)


【2】随想
アメリカ映画の巨匠達
その他の国の巨匠達
日本映画の巨匠達
フランス映画の巨匠達
恐竜映画の系譜
戦争映画考
私のジョン・フォード小論
外国男女優Best10
メジャー競演の頃(1)
メジャー競演の頃(2)
メジャー競演の頃(3)
随想:私のリメイクに関する小論
映画に登場するクラシック音楽;雑感
原爆の日に寄せて、原爆の映画10本
終戦の日を控え、太平洋戦争の映画20本(その1)
終戦の日を控え、太平洋戦争の映画20本(その2)
ヒッチコック作品4題


【3】追悼記事
モイラ・シアラーさんを偲ぶ
田村高廣さんを偲ぶ。
丹波哲郎さんを偲んで『砂の器』
ジャック・パランスさんを偲ぶ。
追悼:イングマール・ベルイマン監督
デボラ・カーの思い出
市川崑監督に捧ぐ
チャールトン・ヘストンを偲んで。
追悼 シド・チャリシー
追悼 ポール・ニューマン
追悼 緒形 拳
今日また消える映画のともしび
追悼.森繁久彌氏
最後に消える映画のともしび
双葉十三郎さんを偲ぶ
ジーン・シモンズさんを偲ぶ
お二人の名優を偲んで
池部良さんを偲ぶ
追悼 高峰秀子さん
淡島千景さんを偲ぶ
新藤兼人監督を偲ぶ
山田五十鈴さんを偲ぶ
追悼;アーネスト・ボーグナイン
大滝秀治さんの訃報に接し、
千石規子さんを偲びつつ
追悼 大島渚監督
三國連太郎さんを偲んで
夏八木勳さんを偲び一筆


【4】ランキング
戦前製作洋画 My Best10
戦前の製作邦画 My Best10
1946年の映画 My Best10
1947年公開映画 My Best10
1948年公開映画 My Best10
1949年公開映画 My Best10
1950年の公開映画 My Best10
1951年の公開映画 My Best10
1952年の公開映画 My Best10
1953年の公開洋画 My Best10
1953年の公開邦画 My Best10
1954年の公開邦画 My Best10
1954年公開洋画 My Best10
1955年公開邦画 My Best10
1955年の公開洋画 My Best10
1956年の公開邦画 My Best10
1956年の公開洋画 My Best10
1957年の公開邦画 My Best10
1957年の公開洋画 My Best10
1958年の公開邦画 My Best10
1958年の公開洋画 My Best10
1959年の公開洋画 My Best10
1959年の公開邦画 My Best10
1960年の公開洋画 My Best10
1960年の公開邦画 My Best10
1961年の公開洋画 My Best10
1961年の公開邦画 My Best10
1962年の公開洋画 My Best10
1962年の公開邦画 My Best10
1963年の公開洋画 My Best10
1963年の公開邦画 My Best10
1964年の公開洋画 My Best10
1964年の公開邦画 My Best6
1965年の公開洋画 My Best10
1965年の公開邦画 My Best5
1966年の公開洋画 My Best10
1966年の公開邦画 My Best5
1967年公開の外国映画 My Best10
1967年公開の日本映画 My Best5
1968年公開の外国映画 My Best10
1968年公開の日本映画 My Best5
1969年公開の外国映画 My Best10
1970年公開の日本映画 My Best10
1970年公開の外国映画 My Best10
1971年公開の映画 My Best10
1972年公開の映画 My Best10
1973年公開外国映画My Best 10
1973年公開日本映画My Best 7
1974年公開の外国映画 My Best10
1974年公開の日本映画 My Best9
1975年公開邦画 My Best 10
公開年別MyBest10第52回=1975年洋画
私のジャンル別ベスト映画(1)
私のワースト10
私の生涯映画[Best 21~30位]
クリスマスの映画
私の生涯映画[Best 31~40位]
私の生涯映画[Best 41~50位]
私のジャンル別Best12(お正月なので十二支に因んで12本)【コメディ・喜劇】
私の生涯映画[Best 51~60位]
私の生涯映画[Best 61~70位]=(各年代の代表作)
私の生涯映画[Best 71~80位]
私の生涯映画[Best 81~90位]
私の生涯映画[Best 91~100位]
ジャンル別「My Best10」補足①(ミュージカル部門)
溢れ出たミュージカル映画たち
黒澤映画。私のBest10
日本インターネット映画大賞に一票。(日本映画)
日本インターネット映画大賞に一票。(外国映画)
アメリカ映画ベスト100(AFIと私の比較)


【5】リバイバル/アンコール
再び『風と共に去りぬ』
マナスルに立つ
『ピクニック』--我が青春の残像
今日は春の彼岸だけど、「彼岸花」の思い出
青い山脈(1949年作品)新子の巻
青い山脈(1949年作品)後編
心に残る名場面①「東京物語」より
『夜の河』再び
1月27日に劇場で観た映画
「ファンタジア2000」(2回目)
今日観た映画「七年目の浮気」(2007/10/1)


【6】雑
英国王のスピーチの真実
シネマデータ①年別封切本数
○○物語
「風林火山」終わる。
明けましておめでとう御座います。
映画公開本数

▼(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む。以下各行同じ)
▼各題名を左クリックにて、本文。

【ア】
あゝ声なき友
あゝ野麦峠
あゝひめゆりの塔
アイ・アム・サム
愛を読むひと
哀愁
愛人ジュリエット
愛情の花咲く樹
愛情物語
愛する時と死する時
アイズ ワイド シャット
愛染かつら 総集編
あいぞめ笠
アイデンティティ
愛と哀しみの果て
愛と喝采の日々
愛と青春の旅だち
愛と追憶の日々
愛の流刑地
愛の砂丘
愛の終着駅
愛の勝利を ムッソリーニを愛した女
愛の調べ
逢びき
相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿
OUT
あ・うん
青い山脈
青い大陸
青いパパイヤの香り
青い麦
あおげば尊し
青の炎
赤い河
赤い鯨と白い蛇
赤い靴
紅いコーリャン
赤い月
赤い風車
赤い風船
赤い風船(2回目)
赤信号
赤線地帯
赤ちゃん教育
(忠臣蔵)暁の陣太鼓
あかね空
赤ひげ
赤目四十八瀧心中未遂
秋津温泉
秋のソナタ
秋日和
アキレスと亀
悪人
悪魔の美しさ
悪魔のような女
悪魔のような女(リメイク版)
悪の花園
赤穂城断絶
浅草の鬼=⑨
アザーズ
朝な夕なに
足ながおじさん
阿修羅城の瞳
阿修羅のごとく
明日への遺言
明日があるさ
明日の記憶
明日に向かって撃て!
あずみ
あずみ2
仇討
熱いトタン屋根の猫
アデルの恋の物語
あなただけ今晩は
あなたへ
あにいもうと
兄とその妹
兄とその妹
あのアーミン毛皮の貴婦人
あの手この手(邦画)
あの手この手(洋画)
アバウト・シュミット
アバター(2D字幕版)
アパートの鍵貸します
あ、春
アビエイター
アフリカの女王
アポロ13
甘い生活
アマデウス
アマデウス(ディレクターズ・カット版)
アミスタッド
雨鱒の川
雨あがる
雨に唄えば
雨に濡れた欲情(下欄)
雨のしのび逢い
雨の訪問者
雨のランチプール
アメリ
アメリカ交響楽
アメリカの戦慄
アメリカン・ギャングスター
アメリカン・ビューティー
阿弥陀堂だより
アーティスト
荒馬と女
荒木又右衛門

アラバマ物語
アラビアのロレンス
アラモ
荒鷲の要塞
有りがたうさん
アリスの恋
ある愛の詩
あるいは裏切りという名の犬
ある映画監督の生涯 溝口健二の記録
アルゴ
ある子供
或る殺人
ある戦慄
アルマゲドン
或る夜の出来事
アレキサンダー
アレキサンダー大王
荒れ狂う河
暗黒街のふたり
暗殺者の家
安城家の舞踏會
杏っ子
アンデルセン物語
アンタッチャブル
アンドロメダ
アンナ・カレニナ
アンネの日記
按摩と女
アンリエットの巴里祭

【イ】
硫黄島からの手紙
硫黄島の砂
錨を上げて
怒りの河
怒りの葡萄
生きていてよかった
息もできない
生きものの記録
生きものの記録(2回目)
生きる
居酒屋
石内尋常高等小学校 花は散れども
石の花
イージー・ライダー
異人たちとの夏
イースター・パレード
伊豆の踊子
いそしぎ
ICHI
いちご白書
一番美しく
一枚のハガキ
いつか読書する日
5つの銅貨
いつも心に太陽を
いつも2人で
偽りの花園
E.T.
いとはん物語
稲妻
犬神家の一族
犬と私の10の約束
イノセンス

イヴの総て
if もしも…
異母兄弟
いま、会いにゆきます
いらっしゃいませ(下欄部に在り)
イルマーレ
イル・ポスティーノ
いろはにほへと
鰯雲
イングリッシュ・ペイシェント
インサイド・マン
インストール
インソムニア
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
インディ・ジョーンズ/最後の聖戦
インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説
インデペンデンス・デイ
イントゥ・ザ・ワイルド
インドシナ
インドへの道
インビクタス 負けざる者たち
インファナル・アフェアⅢ終局無間

【ウ】
ヴァイキング
ヴァン・ヘルシング
ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~
ウィルソン
ウィンチェスター銃73
ウエスト・サイド物語
ヴェラクルス
ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
ウォーターボーイズ
ウォール街
浮草
浮雲
浮き雲
雨月物語
失われた週末
失われた週末(2回目)
失はれた地平線
失われたものゝ伝説
牛の鈴音
薄化粧
埋もれた青春
歌行燈
歌え!ロレッタ愛のために
歌麿をめぐる五人の女
宇宙水爆戦
宇宙戦争
宇宙戦争(1953年のオリジナル作品)
THE 有頂天ホテル
うつくしい人生
美しい夏キリシマ
うつせみ
UDON
うなぎとり
ウホッホ探険隊

海を飛ぶ夢
海猿
海猫
海の牙
海の底
海は見ていた
海辺の家
裏窓
美しき想い出
美しき歳月
麗しのサブリナ
浮気なカロリーヌ
噂の女
運命の饗宴

【エ】
A.I.
永遠と一日
永遠のマリア・カラス
映画の巨人ジョン・フォード
栄光への脱出
英国王のスピーチ
エイリアン
エイリアン4
駅/ステーション
駅馬車
エコール
エジプト人
エターナル・サンシャイン
エディット・ピアフ~愛の讃歌~
エデンの海
エデンの東
エド・ウッド
エノケンのちゃっきり金太
エヴェレスト征服
エリザベス・ゴールデン・エイジ
L.A.コンフィデンシャル
エル・シド
エル・ドラド
エレニの旅
エレファント・マン
炎上
円卓の騎士(他)
煙突の見える場所

【オ】
お熱いのがお好き
大いなる幻影
大いなる西部
王将
狼は天使の匂い
大いなる夜
黄金
黄金の腕
王子と踊子
鳳城の花嫁
桜桃の味
おかあさん(アスカ・スタジオ)
おかあさん(八十路STUDIO)
小川の辺
オカンの嫁入り
奥様ご用心
オクラホマ!
おくりびと
オーケストラ!
O.K.ネロ=③
OK牧場の決斗
大阪の宿
大阪物語
王様と私
おしゃれ泥棒
王将一代
お嬢さん乾杯!
オーシャンと十一人の仲間
オーストラリア
オズの魔法使い
オズの魔法使(AFIジャンル別Best10②ファンタジー)
オセロ
落ちた偶像
お茶と同情
おっぱいバレー
おとうと
おとうと(リメイク)
男ありて
男たちの大和 YAMATO
男はつらいよ①(2005年アスカスタジオにup)
男はつらいよ①(2012年八十路STUDIOにup)
男はつらいよ 寅次郎の縁談(46)=2008/8/2up
男はつらいよ 拝啓 車寅次郎様(47)=2008/1/24up
男はつらいよ 寅次郎紙風船(28)
男はつらいよ/フーテンの寅③(2007年アスカスタジオにup)
男はつらいよ フーテンの寅③(2012年八十路STUDIOにup)
男はつらいよ 望郷編⑤
男はつらいよ 純情篇⑥(2010年アスカスタジオにup)
男はつらいよ 純情編⑥(2012年八十路STUDIOにup)
男はつらいよ 奮闘編⑦
男はつらいよ 寅次郎恋歌⑧
男はつらいよ 柴又慕情⑨
男はつらいよ 寅次郎夢枕⑩
男はつらいよ 寅次郎忘れな草⑪
男はつらいよ 私の寅さん⑫
男はつらいよ 寅次郎恋やつれ⑬(2008年アスカスタジオにup)
男はつらいよ 寅次郎恋やつれ⑬(2012年八十路STUDIOにup)
男はつらいよ 寅次郎子守唄⑭
男はつらいよ 寅次郎相合い傘⑮
男はつらいよ 葛飾立志篇⑯
男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け⑰
男はつらいよ寅次郎 純情詩集⑱
男はつらいよ 寅次郎と殿様⑲
男はつらいよ 寅次郎頑張れ!⑳
男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく(21)
男はつらいよ 噂の寅次郎(22)
男はつらいよ 翔んでる寅次郎(23)
男はつらいよ 寅次郎春の夢(24)
男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花(25)
男はつらいよ 寅次郎かもめ歌(26)
男はつらいよ 寅次郎の縁談(46)
男はつらいよ 拝啓 車寅次郎様(47)
男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎(27)
男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋(29)
男はつらいよ 花も嵐も寅次郎(30)
男はつらいよ 旅と女と寅次郎(31)
男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎(32)
男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎(33)
男はつらいよ 寅次郎真実一路(34)
男はつらいよ 寅次郎恋愛塾(35)
男はつらいよ 柴又より愛をこめて(36)
男はつらいよ 幸福の青い鳥(37)
男はつらいよ 知床慕情(38)
男はつらいよ 寅次郎物語(39)
男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日(40)
男はつらいよ 寅次郎心の旅路(41)
男はつらいよ ぼくの伯父さん(42)
男はつらいよ 寅次郎の休日(43)
男はつらいよ 寅次郎の告白(44)
男はつらいよ 寅次郎の青春(45)
男はつらいよ 寅次郎の縁談(46)
男はつらいよ 拝啓 車寅次郎様(47)
男はつらいよ 寅次郎紅の花(48)
大人の見る絵本 生れてはみたけれど
大人は判ってくれない
踊る大紐育
鬼火
お早よう
おはん
お引越し
オペラ座の怪人
オペラの怪人
オペラハット
オペレッタ 狸御殿
おぼろ駕篭
汚名
オーメン
オリエント急行殺人事件
オリバー・ツイスト
オール・ザット・ジャズ
ALWAYS 三丁目の夕日
ALWAYS 続・三丁目の夕日
オールウェイズ
オール・ザ・キングスメン
オールド・ルーキー
オルフェ
俺たちに明日はない
折れた槍
俺は、君のためにこそ死ににいく
おろしや国酔夢譚
雄呂血
お若いです
女相続人
女だけの都
女の園
女の平和
女の都

(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む。以下各行同じ)

【カ】
かぁちゃん
母べえ
カールじいさんの空飛ぶ家
海外特派員
会議は踊る
会議は踊る(2回目)
海軍
戒厳令
戒厳令(邦画)
外人部隊(オリジナル&リメイク)
凱旋門
海賊黒ひげ=①
海炭市叙景
回転木馬
外套と短剣
カイロの紫のバラ
帰らざる河
顔(2000年作品)
顔(1957年作品)
加賀騒動
鏡の女たち
限りなき追跡
隠し剣鬼の爪
隠し砦の三悪人
楽聖ショパン
かくも長き不在
革命児サパタ

影なき男
影なき殺人
崖の上のポニョ
影の車
影の軍隊
影武者
陽炎
過去のない男
カサブランカ
飾窓の女
佳人
華氏911
華氏451
ガス燈
風が強く吹いている
風と共に去りぬ
風と共に去りぬ
風の前奏曲
風の中の子供
風の中の牝鳥
家族
家族ゲーム
かぞくのくに
火宅の人
勝負をつけろ
学校
カッコーの巣の上で
喝采
勝手にしやがれ
河童のクゥと夏休み
活弁物語
桂春団治
カティンの森
火天の城
加藤隼戦闘隊
悲しみは空の彼方に
悲しみよこんにちは
蟹工船
カーニバルの女
カビリアの夜
カポーティ
蒲田行進曲
神々の王国
神々の深き欲望
神坂四郎の犯罪
神様のくれた赤ん坊
髪結いの亭主
カミュなんて知らない
亀は意外と速く泳ぐ
かもめ食堂
カラコルム
ガラスの靴
カルメン故郷に帰る
ガリバー旅行記
華麗なる一族
華麗なるギャッビー
華麗なる相続人
枯葉

乾いた湖

ガンジー
感染列島
間諜X27
間諜最後の日
艦長ホレーショ
がんばっていきまっしょい
ガンヒルの決斗(AFIジャンル別Best10⑤西部劇)関連

【キ】
祇園の姉妹
祇園囃子
飢餓海峡
機関車先生
帰郷
菊次郎の夏
木靴の樹
キクとイサム
紀元前1万年
危険なささやき
危険な情事
岸辺のふたり
紀州の暴れん坊
奇跡(洋画)
奇跡(邦画)
奇跡のシンフォニー
傷だらけの栄光
北の零年
北ホテル
鬼畜
キッスで殺せ!
きつねと私の12か月
狐の呉れた赤ん坊
キネマの天地
昨日・今日・明日
紀ノ川
騎兵隊
君美しく
きみに読む物語
きみの帰る場所 アントワン・フィッシャー
君の名は(第1部)
君の名は(第2部)
君の名は(第3部)
木村家の人びと
逆転
キャスト・アウェイ
キャタピラー
彼奴を逃すな
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
キャバレー
ギャング・オブ・ニューヨーク
キューポラのある街
救命艇
キューリー夫人
兄弟はみな勇敢だった
京都太秦物語
恐怖の報酬
恐怖の報酬(2回目)
恐怖の岬
キー・ラーゴ
恐竜百万年=②
魚影の群れ
巨人と玩具
巨象の道
嫌われ松子の一生
桐島、部活やめるってよ
霧の旗
霧の中の風景
霧の波止場
キリマンジャロの雪
鬼龍院花子の生涯
ギルダ
キル・ビル
キル・ビル Vol.2
疑惑
疑惑の影
金環蝕
キング・アーサー
キング・コング
キング・コング(original)
キングダム・オブ・ヘブン
禁じられた遊び
禁断の惑星
銀の盃

【ク】
クィール
クィーン
Queen Victria 至上の恋
空気人形
空中庭園
空中ぶらんこ
グーグーだって猫である
グエムル-漢江の怪物-
クォ・ヴァディス
グッド・ウイル・ハンティング/旅立ち
グッド・シェパード
熊座の淡き星影
蜘蛛女
雲ながるる果てに
蜘蛛巣城
雲の上団五郎一座
クライマーズ・ハイ
暗くなるまで待って
クラッシュ
グラディエーター
クララ・シューマン 愛の協奏曲
グランド・ホテル
グラン・トリノ
グラン・ブルー(完全版)デジタル・レストア・バージョン
Disney's クリスマス・キャロル
グリーン・ディスティニー
狂った果実
クレオパトラ
グレート・ワルツ
グレン・ミラー物語
黒い雨
黒い潮
黒い牡牛
黒いオルフェ
黒い画集 あるサラリーマンの証言
黒い絨毯
黒い罠
黒く濁る村
クロサギ
黒水仙
クローズド・ノート
クローバーフィールド/HAKAISHA
グローリー
軍旗はためく下(モト)に
群衆
群衆の中の一つの顔

【ケ】
敬愛なるベートーヴェン
警察日記
刑事
軽蔑
ケイン号の叛乱
汚れなき悪戯
激突
激動の昭和史 沖縄決戦
激流(洋画)
激流(邦画)
解夏
ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌
ゲゲゲの女房
月光の夏
決断の3時10分
ゲド戦記
ゲームの規則
ゲロッパ!
県庁の星
現金に体を張れ
現金に手を出すな
原子力潜水艦浮上せず
原爆の子

【コ】

恋するシャンソン
恋の手ほどき
恋人たち
恋人よ帰れ!わが胸に
恋をしましょう
恋するトマト
香華
攻撃
恍惚の人
格子なき牢獄
交渉人 真下正義
好人好日
好人物の夫婦
洪水の前
豪族の砦
河内山宗俊
皇帝ペンギン
皇帝円舞曲
荒野の決闘
荒野の七人
荒野の用心棒
五月のミル
子ぎつねヘレン
国士無双
告白
告発の行方
告発のとき
孤高のメス
ココシリ
ここに泉あり
午後の遺言状
地上(ココ)より永遠(トワ)に
心の旅路
心のともしび
腰抜け二挺拳銃
ゴジラ=①
個人教授
ゴースト・ニューヨークの幻
ゴスフォード・パーク
五線譜のラブレター DE-LOVELY
ゴッドファーザー
ゴッドファーザーpart2
ゴッドファーザーpart3
古都
子供たちの王様
五人の兄妹
この天の虹
この広い空のどこかに
この胸いっぱいの愛を
五番町夕霧楼
コピー・キャット
小間使の日記(ジャン・ルノワール)
コーラスライン
五瓣の椿
今宵、フィッツジェラルド劇場で
コーラス
コールガール
これがシネラマだ
コレクター(The Collector)
コレクター(Kiss the Girls)
コンスタンティン
今度は愛妻家
コンドル
こんなに近く、こんなに遠く
今夜、列車は走る

(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む。以下各行同じ)

【サ】
最強のふたり
サイコ
最高の人生の見つけ方
最後の初恋
最後の楽園
サイン
サウンド・オブ・ミュージック
サーカスの世界
佐賀のがばいばあちゃん
さくら
桜田門外ノ変
叫びとささやき
ザ・コア
サザエさん
細雪
サスカチワンの狼火
殺意の瞬間
ザッツ・エンタテインメント(PART1~PART3)
殺人狂想曲
殺人の追憶
座頭市
座頭市と用心棒
座頭市物語
裁かれる十代=⑥
裁きは終りぬ
砂漠は生きている
砂漠は生きている(文中にあり)
サハラ戦車隊
サハラに舞う羽根
ザ・プレイヤー
ザ・マジックアワー
サムソンとデリラ

ザ・ムーン
SAYURI
サヨナラ
さよならをもう一度
さよなら子供たち
サラエボの花
さらば愛しき女よ
さらば、ベルリン
さらば、わが愛 覇王別姫
サラバンド
去り行く男
猿の惑星
猿の惑星:創世記
映画「サロメ」
残菊物語(オリジナル)
残菊物語(リメイク)
サンクタム
3時10分、決断のとき
三十九夜
三十四丁目の奇跡
山椒大夫
サンセット大通り
サンダカン八番娼館 望郷
ALWAYS 三丁目の夕日
三人の妻への手紙
三人の名付親
三本指の男
秋刀魚の味

【シ】
しあわせの隠れ場所
幸福の黄色いハンカチ

G.I.ジェーン
幸福(シアワセ)
幸せのちから
幸せのレシピ
しいのみ学園(ほか)
J・エドガー
シェルブールの雨傘
ジェロニモ
シェーン
シカゴ
四月の雪
私家版
シークレット・サンシャイン
死刑台のエレベーター
事件
地獄門
思春期の感情
四十七人の刺客
四十七人の刺客(再見)
史上最大の作戦
シシリアン
静かな生活
静かなる男
静かなる決闘
沈まぬ太陽
7月4日に生まれて
七人の侍
七年目の浮気
質屋
失踪
実録・連合赤軍 あさま山荘への道程
シテール島への船出
自転車泥棒
しのび逢い
忍ぶ川
シービスケット
シベールの日曜日
姉妹
四万十川
市民ケーン
下妻物語
ジャイアンツ
シャイニング(ブログDEロードショー参加)
釈迦
邪魔者は殺せ
シャッターアイランド
沙羅双樹
Shall We ダンス?
Shall we Dance?/シャル・ウィ・ダンス?
シャーロック・ホームズ
シャーロック・ホームズの冒険
上海から来た女
ジャンヌ・ダーク
上海の伯爵夫人
驟雨
自由を我等に
十三人の刺客
十七歳の肖像
十二人の怒れる男(ブログDEロードショー参加)
宿命
十一人の侍
13階段
囚人船
終身犯
十戒
終着駅
十代の性典(下欄)
十二人の怒れる男
12人の怒れる男
12人の優しい日本人
十二哩の暗礁の下に
自由への闘い
首都消失
十八歳、海へ
醜聞
淑女と拳骨
淑女は何を忘れたか
ジュラシック・パーク=③
ジュリア
ジュリアス・シーザー
重力ピエロ
シュリ
純愛物語
少女ムシェット
JAWS ジョーズ
情炎の女サロメ
将軍の娘、エリザベス・キャンベル
情事の終り
ショーシャンクの空に
女性の勝利
商船テナシチー
少年の町
情婦
情婦マノン
ショウ・ボート
ショウほど素敵な商売はない
上流社会
少林サッカー
ジョルスン物語
昭和枯れすすき
女系家族
女囚と共に
処女の泉
ジョゼと虎と魚たち
ショックプルーフ
ショート・カッツ
ジョニーは戦場へ行った
女優志願
女優須磨子の恋
シラノ・ド・ベルジュラック
白雪姫
白雪姫(AFIジャンル別Best10①アニメより)
知りすぎていた男
白い犬とワルツを
白い馬
白い馬(2回目)
白い牙
白い恐怖
白いドレスの女
次郎物語
白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々
新・男はつらいよ④(2007年アスカスタジオにup)
新・男はつらいよ④(2012年八十路STUDIOにup)
新幹線大爆破
真空地帯
紳士は金髪がお好き
紳士協定
秦・始皇帝
真実一路
真実の行方
人生劇場飛車角と吉良常
シンデレラマン
シンドラーのリスト
新平家物語
深夜の告白
新・喜びも悲しみも幾歳月
親鸞 白い道
シン・レッド・ライン

【ス】
推定無罪
Sweet Sixteen
スイング・ホテル
スイミング・プール
枢機卿
姿三四郎
スケアクロウ
スコーピオン・キング
洲崎パラダイス 赤信号
頭上の敵機
スター・ウォーズ/エピソード1/ファントム・メナス
スターウォーズ.エピソード2/クローンの攻撃
スター・ウォーズ/エピソード3/シスの復讐
スター・ウォーズ/エピソード4/新たなる希望
スター・ウォーズ/エピソード5/帝国の逆襲
スター・ウォーズ/エピソード6/ジェダイの帰還
スタア誕生
スター・トレック
スターリングラード
スティング
ステキな金縛り
素直な悪女
砂と霧の家
砂の器
砂の女
スパイ・ゾルゲ
スパイダー
スパイダーマン
スパイダーマン2
素晴らしき哉、人生!
素晴らしき日曜日
素晴らしきヒコーキ野郎
スパルタカス
SPIRIT
スペース カウボーイ
スペンサーの山
スミス都へ行く
スラムドッグ$ミリオネア
スリ
スローなブギにしてくれ

【セ】
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
聖衣
生活の設計
世紀の祭典
青幻記 遠い日の母は美しく
成功の甘き香り
青春残酷物語
青春の祭典
青春物語
聖女ジャンヌ・ダーク
西部開拓史
制服の処女
征服者
西部戦線異状なし
世界中がアイ・ラヴ・ユー
世界最速のインディアン
世界の中心で、愛をさけぶ
世界の楽園
セカンドバージン
世代

Z旗あげて=⑤
セブン
蝉しぐれ
セーラー服と機関銃
007/カジノ・ロワイヤル
007/ユア・アイズ・オンリー(第12作)
007/サンダーボール作戦(第4作)
007/慰めの報酬(第22作)
0(ゼロ)からの風
ゼロの焦点
ゼロの焦点(リメイク)
禅 ZEN
戦火の馬
戦火のかなた
戦艦シュペー号の最後
戦艦バウンティ号の叛乱
戦艦ポチョムキン
1900年
鮮血の人魚
戦国自衛隊
戦国自衛隊1549
戦場でワルツを
戦場にかける橋
戦場のアリア
戦場のピアニスト
戦場のメリークリスマス
潜水艦ろ号未だ浮上せず
潜水服は蝶の夢を見る
戦争と人間(第一部)運命の序曲
戦争と人間(第二部)愛と悲しみの山河
戦争と人間(第三部)完結篇
戦争と平和
センター・オブ・ジ・アース
セント・オブ・ウーマン/夢の香り
千と千尋の神隠し
聖メリーの鐘
千年の祈り
善魔

【ソ】
草原の輝き
そうかもしれない
捜索者
早春
象の背中
壮烈カイバー銃隊
続・男はつらいよ②(2007年アスカスタジオにup)
続・男はつらいよ②(2012年八十路STUDIOにup)
續姿三四郎
続馬喰一代
続・夕陽のガンマン
底抜けニューヨークの休日
そして、私たちは愛に帰る
ソーシャル・ネットワーク
卒業
その男ゾルバ
その土曜日、7時58分
その日のまえに
空と海の間に
それでもボクはやってない

(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む。以下各行同じ)

【タ】
ターザンの復讐
ターザンの猛襲
大アマゾンの半魚人
第9地区
第五福竜丸
第3逃亡者
第三の男
第三の男(2回目)
第十一監房の暴動
第十七捕虜収容所
大脱走
タイタニック
タイタニックの最期
ジェームズ・キャメロンのタイタニックの秘密
大忠臣蔵(松竹)
大停電の夜に
大東亜戦争と国際裁判
大統領の陰謀
大統領の理髪師
第七天国
第七の封印
第七のヴェール
第七の予言
大日本人
ダイ・ハード
ダイ・ハード2/ダイ・ハード3
ダイ・ハード4.0
大平原
大病人
台風騒動記
大仏開眼
大菩薩峠(全3部作)
タイムマシン
タイムライン
ダイヤルMを廻せ!
大誘拐 RAINBOW KIDS
太陽
太陽がいっぱい
太陽の季節
太陽のない街
大理石の男
大列車強盗
ダ・ヴィンチ・コード
誰が為に鐘は鳴る
滝の白糸
タクシードライバー
ダークナイト
打撃王
黄昏(51)
黄昏(81)
たそがれ清兵衛
戦う幌馬車
脱出
ダーティハリー
ダニー・ケイの牛乳屋
ダニー・ケイの黒いキツネ
タバコ・ロード
Wの悲劇
旅路
旅路の果て
魂萌え!
ターミナル
ターミネーター
ターミネーター2
ターミネーター3
ターミネーター4
ターミネーター・シリーズ(AFIジャンル別Best10③SF)
誰も知らない
誰も守ってくれない
タワーリング・インフェルノ
断崖
単騎、千里を走る。
丹下左膳/百万両の壷
丹下左膳餘話 百萬両の壷
ダンス・ウイズ・ウルブス
探偵物語
探偵物語(邦画)
ダントン
ダンボ
タンポポ
暖流

【チ】
小さな恋のメロディ
チェイサー
智恵子抄
チェンジリング
チェンジング・レーン
地下室のメロディー
地下水道
地下鉄(メトロ)に乗って
地下鉄のザジ
近松物語
地球が静止する日
地球の静止する日
築城せよ!
地上最大のショウ
父親たちの星条旗
父、帰る
父と暮せば
チップス先生さようなら
地底探険
血と骨
地の果てを行く
地の涯に生きるもの
チャイコフスキー
チャイナ・シンドローム
チャイナタウン
チャップリンの黄金狂時代
チャップリンの殺人狂時代
チャップリンの独裁者
チャーリー
茶の味
チャーリーとチョコレート工場
チャンス
チャンプ
菊豆(チュイトウ)
忠臣蔵(大映)
忠臣蔵(東映)
忠臣蔵(日活)
蝶々夫人
長江哀歌
チョコレート
散り行く花
チルソクの夏
沈黙の世界

【ツ】
追憶
ツィゴイネルワイゼン
追想(1975年.仏)
追想(1956年.米)
憑神
H・G・ウェルズのSF月世界探検
月蒼くして
月世界旅行
月の輝く夜に
つぐない
椿三十郎
椿山課長の七日間
つばさ
翼に賭ける命
翼よ!あれが巴里の灯だ
翼よあれが巴里の灯だ(2回目)
妻として女として
釣りキチ三平
釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束
劔岳 点の記
劔岳 点の記 標高3000メートル 激闘の873日
ツレがうつになりまして

【テ】
ティアーズ・オブ・ザ・サン
ディア・ドクター
ディア・ハンター
デイ・アフター・トゥモロー
帝銀事件 死刑囚
抵抗(レジスタンス)-死刑囚の手記より-
デイジー
ディパーテッド
ティファニーで朝食を
ディープ・インパクト
ディープ・ブルー
手をつなぐ子等
手紙
テキサス決死隊
出口のない海
手錠のままの脱獄
テス
デストラップ・死の罠
鉄道員
鉄道員(ぽっぽや)
デッドマン・ウォーキング
鉄路の斗い
テラビシアにかける橋
デルス・ウザーラ
テルマ&ルイーズ
天空の城ラピュタ
転校生
転校生 -さよなら あなた-
Life 天国で君に逢えたら
天国と地獄
天使の贈りもの
電車男
天井桟敷の人々
天使と悪魔
天と地と
天然コケッコー
天はすべて許し給う
天平の甍

【ト】
遠い空の向こうに
トゥームストーン
TOMORROW/明日
10日間で男を上手にフル方法
東京オアシス
東京オリンピック
東京家族
東京キッド
東京原発
東京五人男
東京裁判
東京島
トウキョウソナタ

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
東京の休日
東京の瞳
東京日和
東京暮色
東京物語
遠くの空に消えた
盗賊王子
東北の神武たち
時をかける少女
徳川家康
独眼竜政宗
ドクトル・ジバゴ
毒薬と老嬢
独立愚連隊
時計じかけのオレンジ
トコリの橋
閉ざされた森
としごろ
土砂降り
トスカーナの休日
殿方御免遊ばせ
戸田家の兄妹
突撃
特攻大作戦
突然炎のごとく
突入せよ!「あさま山荘」事件
どですかでん
扉をたたく人
トム・ジョーンズの華麗な冒険
土曜は貴方に
ドライビング Miss デイジー
T.R.Y.
トラ・トラ・トラ!
虎の尾を踏む男達
どら平太
トランスフォーマー
TRIC >|

ドリームガールズ
トロイ
トロイのヘレン
泥の河
泥棒成金
どろろ
ドンカミロ頑張る
逃走迷路
どん底
どん底(2回目)

(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む。以下各行同じ)

【ナ】
ナイアガラ
NINE
長い散歩
長い灰色の線
長く熱い夜
長屋紳士録
渚にて
なくもんか
嘆きのテレーズ
嘆きの天使
情け無用の街
ナック
涙そうそう
ナッシュビル
夏の嵐
夏の庭
夏の夜は三たび微笑む
七つの大罪
何がジェーンに起ったか?
浪華悲歌
ナポレオン


波の塔
名もなく貧しく美しく
名寄岩涙の敢闘賞
ならず者
楢山節考
楢山節孝(2作品)
南海の劫火
南極大陸
南極物語(1983年、日本映画[オリジナル])
南極物語(2006年、アメリカ映画[リメイク])
南極料理人
南部の反逆者
南部の人

【ニ】
にあんちゃん
にがい米
肉体と幻想
肉体の悪魔
肉体の冠
荷車の歌
ニコヨン物語
ニコライとアレクサンドラ
にごりえ
虹の世界のサトコ
西の魔女が死んだ
二十四の瞳
二十四の瞳(オリジナル作品)
二重スパイ
2001年宇宙の旅
2012
2046
尼僧物語
ニーチェの馬
日輪の遺産
日蝕の夏
日本のいちばん長い日
喜劇 にっぽんのお婆あちゃん
日本かく戦えり
にっぽん昆虫記
日本沈没
日本の悲劇
日本の首領(ドン)完結篇
日蓮
日蓮と蒙古大襲来
二等兵物語 女と兵隊 蚤と兵隊
二都物語
ニノチカ
二百三高地
ニューオーリンズ・トライアル
ニュー・シネマ・パラダイス
ニュールンベルグ裁判
人間
人間魚雷回天
人間の壁
人間失格
人間の条件/第1部.純愛篇
人間の条件.第2部.激怒篇
人間の条件/第3部(望郷篇)
人間の条件(第4部)戦雲篇
人間の条件(第5部)死の脱出篇
人間の条件(第6部)曠野の彷徨篇
人間の証明
人情紙風船
にんじん

【ヌ】

【ネ】
猫と庄造と二人の女
ネバーランド
眠狂四郎殺法帖

【ノ】
野いちご
NOEL ノエル
ノーカントリー
野菊の如き君なりき
ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
ノックは無用
ノートルダムの鐘
ノートルダムのせむし男
野のユリ
野ばら
野火
野ゆき山ゆき海べゆき
野良犬
紀子の食卓
暖簾
のんき夫婦

(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む。以下各行同じ)

【ハ】
灰色の服を着た男
拝啓天皇陛下様
陪審員
配達されない三通の手紙
灰とダイヤモンド
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
ハウルの動く城
博士の愛した数式
博士の異常な愛情
馬鹿まるだし
劇場版.鋼の錬金術師/シャンバラを征く者
BOX 袴田事件 命とは
白鯨
伯爵夫人
麦秋
博奕打ち総長賭博
禿鷹は飛ばず
馬上の二人
バスカヴィル家の犬
バス停留所
ハスラー
白痴
白鳥
幕末太陽傳
HAZAN
裸の十九才
裸の島
裸足の伯爵夫人
裸足の伯爵夫人(2回目)
ハチ公物語
八月十五夜の茶屋
八月の狂詩曲
八十日間世界一周
8 1/2
八人の花嫁
蜂の巣の子供たち
蜂蜜
HACHI 約束の犬
バック・トゥ・ザ・フューチャー
はつ恋
初恋
初恋のきた道
八甲田山
パッション
パッセンジャーズ
パッチギ!
バード
波止場
ハート・ロッカー
花田少年史/幽霊と秘密のトンネル
花のあと
花の生涯
花の生涯 梅蘭芳
HANA-BI
花嫁会議
花嫁の父
花嫁募集中
花よりもなほ
洟をたらした神
パニック・エレベーター
パニック・ルーム
バニラ・スカイ
バニー・レークは行方不明
母なる証明
母のいる場所
パピヨン
バファロー大隊
ハプニング
パフューム ある人殺しの物語
バベル
浜辺の女
ハムレット
パラダイン夫人の恋
ハリケーン
張込み
巴里祭
パリで一緒に
ハリーとトント
パリ20区、僕たちのクラス
巴里のアメリカ人
パリの恋人
ハリーの災難
巴里の空の下セーヌは流れる
巴里の屋根の下
パリは霧にぬれて
パリは燃えているか
ハリーポッターとアズカバンの囚人
ハリー・ポッターと謎のプリンス(第6作)
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
ハリー・ポッターと炎のゴブレット
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
遙かなる山の呼び声
バルカン超特急
春との旅
バルトの楽園(ガクエン)
春高楼の花の宴
バルテルミーの大虐殺=②
春の雪
春よこい
パルプ・フィクション(AFIジャンル別Best10⑥ギャング映画)
パール・ハーバー
ハロー・ドーリー!
ハワイ・マレー沖海戦
半落ち
挽歌
反逆児
阪急電車 片道15分の奇跡
犯罪河岸
晩春
バンズ・ラビリンス
パンドラの匣
バンド・ワゴン
犯人に告ぐ


【ヒ】
ピアノ・レッスン
ピエロの赤い鼻
彼岸花
光の旅人 K-PAX
引き裂かれたカーテン
ピクニック
美女ありき
美女と液体人間
美女と野獣
左きゝの拳銃
左ききの狙撃者 東京湾
必死の逃亡者
人のセックスを笑うな
人肌蜘蛛
ヒトラー ~最期の12日間~
ヒトラーの贋札
一人息子
陽はまた昇る
陽のあたる教室
陽のあたる坂道
陽のあたる場所
日の名残り
火火
ひまわり
ひめゆりの塔
百年恋歌
白夫人の沃恋
百万長者と結婚する方法
白夜
白夜の妖女
ヒューゴの不思議な発明
ビューティフル・マインド
病院で死ぬということ
評決
氷点
氷壁の女
昼顔
昼下りの決斗
ビルマの竪琴(オリジナル)
HERO 英雄
HERO
ピンキー


【フ】
ファインディング・ニモ
ファニー・ガール
ファニーとアレクサンデル
ファミリー・プロット
ファンタジア
ファンタジア2000
ファンシィダンス
フィラデルフィア
フィラデルフィア物語
フィールド・オブ・ドリームス
封鎖作戦
風船
フェーム
フォレスト・ガンプ 一期一会
フォロー・ミー
武器なき斗い
武器よさらば
復讐するは我にあり(①)
復讐するは我にあり(②)
梟の城
不思議な村
富士山頂
武士の一分
武士の家計簿
舞台恐怖症
豚と軍艦
復活の日
ブッシュ
プッチーニの愛人
舞踏会の手帖
不撓不屈
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
ブーベの恋人
不毛地帯
プライド in ブルー
プライド-運命の瞬間(トキ)
フライド・グリーン・トマト
フライトプラン
フラガール
プライベート・ライアン
ブラス!
プラダを着た悪魔
ブラックホーク・ダウン
ブラック・スワン
フラッシュダンス
ブラッド・ダイヤモンド
プラトーン
PLANET OF THE APES 猿の惑星
ブラボー砦の脱出
フランケンシュタインの逆襲
フランス軍中尉の女
フランス式十戒
ブリガドーン
ブリキの太鼓
ブリキの太鼓(ディレクターズ・カット版)
ブリット
プリティ・リーグ
不良少女モニカ
不良少年
ブーリン家の姉妹
ブルグ劇場
ふるさと
故郷
ブルックリン横丁
ブルックリン横丁(2回目)
ブレードランナー
ブレイブハート
プレイス・イン・ザ・ハート
プレステージ
フレンジー
フレンチ・カンカン
フレンチ・コネクション
ブロークバック・マウンテン
ブロークン・アロー
フロスト×ニクソン
プロジェクトA
プロヴァンス物語/マルセルの夏
ロヴァンス物語/マルセルのお城
プロフェシー
PROMISE
フロント・ページ
文化果つるところ
ブンミおじさんの森

【ヘ】
ヘアスプレー
北京ヴァイオリン
ヘッドライト
別離
ベニイ.グッドマン物語
ベニスに死す
ペーパー・ムーン
ヘブン・アンド・アース
ヘブンズ・ドア
ペルセポリス
ペリカン文書
ベリッシマ
ベルリン・天使の詩
ペン偽らず 暴力の街
ベンジャミン・バトン 数奇な人生
ベン・ハー
ヘンリィ五世

【ホ】
砲艦サンパブロ
望郷
冒険者たち
暴行
亡国のイージス
放射能X
北北西に進路を取れ
北辰斜にさすところ
北西騎馬警官隊
誇り高き男
ボー・ジェスト
慕情
ポセイドン
ポセイドン・アドベンチャー
墓石と決斗
ホタル
火垂るの墓
蛍火
ホテル・ルワンダ
炎と剣
炎の人ゴッホ
炎のメモリアル
ホノカア・ボーイ
ホブスンの婿選び
ホフマン物語
HOME 空から見た地球
ホリデイ
ボルサリーノ
ボルジア家の毒薬
ボルベール<帰郷>
ポロック 2人だけのアトリエ
ホワイト・クリスマス
ボーン・アイデンティティー
本日休診

(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む。以下各行同じ)

【マ】
まあだだよ
毎日が夏休み
マイノリティ・リポート
マイ・フェア・レディ
マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙
マークスの山
マクベス
マザー・テレサ
マーサの幸せレシピ
マジェスティック
麻雀放浪記
魔術の恋
魔女の宅急便
マーズ・アタック!
マスター・アンド・コマンダー
また逢う日まで
マダムと女房
間違えられた男
街のあかり
街の灯
松ヶ根乱射事件
M★A★S★H/マッシュ
松川事件
マッチスティック・メン
マッチポイント
マッドマックス
マーティ
マディソン郡の橋
マトリックス・リローデッド
マトリックス・レポリューションズ
マナスルに立つ
真夏のオリオン
マーニー
真昼の暗黒
真昼の決闘
魔法にかけられて
まぼろしの邪馬台国
間宮兄弟
真夜中のカーボーイ
マーラー
マーラー 君に捧げるアダージョ
マリー・アントワネット
マリと子犬の物語
マルサの女
マルシカの金曜日
マルタの鷹(AFIジャンル別Best10⑦ミステリー)
マルタイの女
マンマ・ミーア!


【ミ】
みかへりの塔
未完成交響曲
ミクロの決死圏
水着の女王
Mr.&Mrs.スミス
M:i:Ⅲ
ミスター・ルーキー
ミスタア・ロバーツ
ミスティック・リバー
みじかくも美しく燃え
見知らぬ乗客
見知らぬ人でなく
水の中のつぼみ
水のないプール
ミス・ポター

未知との遭遇
湖のほとりで
三つ数えろ
ミッドウェイ
ミッドナイト・イン・パリ
ミッドナイト・エクスプレス
三つの恋の物語
密輸空路=⑧
緑の魔境
緑の館
みなさん、さようなら
南太平洋
南の島に雪が降る
ミニヴァー夫人
身代金
壬生義士伝
ミモザ館
宮本武蔵3部決闘巌流島
ミュージック・オブ・ハート
ミュンヘン
ミュンヘンへの夜行列車
夫婦善哉
未来世紀ブラジル
ミラノの奇蹟
ミリオンダラー・ベイビー
ミルク
民衆の敵
民族の祭典/美の祭典
みんなのいえ
みんなわが子

【ム】
麦の穂をゆらす風
息子
息子の部屋
息子のまなざし
娘・妻・母
胸に輝く星
無法松の一生(オリジナル&リメイク)
ムーラン・ルージュ

【メ】
明治天皇と日露大戦争
明治天皇と日露大戦争(2回目)
めがね
めがね(二回目)
女狐屋敷
めぐり逢い
めぐりあう時間たち
めぐり逢えたら
めし
目白三平
メトロポリス
めまい
メリー・ポピンズ
メリエスの素晴らしき映画魔術
メリンダとメリンダ
メン・イン・ブラック2

【モ】
萌の朱雀
燃える幌馬車
殯の森
モガンボ
黙秘
もず
モダン・タイムス
モディリアーニ 真実の愛
模倣犯
燃ゆるとき The Excellent Company
モロッコ
モンキー・ビジネス
モンゴル
文なし横丁の人々
モンパルナスの灯

(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む。以下各行同じ)


約束の旅路
約束の土地
夜行列車
ヤコブへの手紙
野獣死すべし
野性の証明
屋根
屋根の上のバイオリン弾き
破れ太鼓
野望の系列

山桜
山猫
山のあなた 徳市の恋
山の音
山の音(2回目)
八つ墓村
野郎どもと女たち


誘拐ラプソディー
勇気ある追跡
夕暮れのとき
優駿 ORACION
遊星からの物体X
夕凪
夕凪の街 桜の国
郵便配達は二度ベルを鳴らす
夕焼け雲
幽霊紐育を歩く
誘惑
雪に願うこと
雪夫人絵図
恐喝(ゆすり)
ユタから来た男=④
油断大敵
ユナイテッド93

『夢』第2話「桃畑」
ユメ十夜
夢千代日記
ユリシーズ
許されざる者('60.ジョン・ヒューストン作品)
許されざる者('92.クリント・イーストウッド作品)
ゆれる
揺れる大地


酔いどれ天使
妖怪大戦争
八日目の蝉
容疑者 室井慎次
陽気なドンカミロ
楊貴妃
幼獣マメシバ
用心棒
予感
予期せぬ出来事
善き人のためのソナタ
ヨーク軍曹
欲望という名の電車
夜ごとの美女
義仲をめぐる三人の女
吉野の盗賊
四日間の奇蹟
四人の復讐
甦る熱球
夜顔
夜は夜もすがら
黄泉がえり
余命1ヶ月の花嫁
夜の女たち
夜の河
夜の蝶
夜の鼓
夜のピクニック
夜の豹
夜を楽しく
喜びも悲しみも幾歳月
四十八才の抵抗
48時間
48時間PART2/帰って来たふたり

(私の別室ブログ「アスカ・スタジオ」の記事を含む。以下各行同じ)


ライアンの娘
ライムライト
ライラの冒険 黄金の羅針盤
ラインの仮橋
ラインの監視
ラヴェンダーの咲く庭で
楽園に帰る
ラヂオの時間
裸者と死者
ラ・ジュテ
羅生門
ラスト、コーション
ラストキング・オブ・スコットランド
ラストゲーム 最後の早慶戦
ラストコンサート
ラスト・サムライ
ラスト・ショー
ラスト・タンゴ・イン・パリ(2006年アスカスタジオでレビュー)
ラスト・タンゴ・イン・パリ(2012年八十路STUDIOでレビュー)
ラスヴェガスで会いましょう
落下の王国
ラフマニノフある愛の調べ
Love Letter
ラ・マルセイエーズ
ララミーから来た男



リオ・グランデの砦
リオ・ブラボー
リオ・ロボ
力道山
利休
リスボン特急
リチャード3世
リトル・ミス・サンシャイン
リトル・モー
リバティ・バランスを射った男
掠奪された七人の花嫁
猟奇的な彼女
理由なき反抗
竜馬暗殺
旅情
(ナショナル・トレジャー)/リンカーン暗殺者の日記
リンダ リンダ リンダ
凛として愛
輪舞


ル・アーヴルの靴みがき
ルシアンの青春
ルワンダの涙
ルワンダ 流血の4月


Ray/レイ
レイジング・ブル
RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語
レインマン
レオン
歴史は夜作られる
歴史は夜作られる(2回目)
レッドクリフ(Part I)
レッドクリフ PartⅡ未来への最終決戦
レッド・ドラゴン
レベッカ
レマゲン鉄橋
レ・ミゼラブル(1957年)
レ・ミゼラブル(2012年)
レミーのおいしいレストラン
恋愛時代
恋愛準決勝戦
恋愛小説家
レンブラントの夜警


老親
老人と海
60歳のラブレター
ロッキー
ローズマリーの赤ちゃん(ブログDEロードショー参加)
ロシアン・ルーレット
ロード・オブ・ザ・リング
ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔
ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
ロード・トゥ・パーディション
ロバと王女
ロープ
路傍の石
路傍の石(オリジナル版)
ローマ帝国の滅亡
ローマの休日
ロミオとジュリエット
ローラ殺人事件
ローレライ
ロング・エンゲージメント

1950年の公開映画 My Best10

第1位
また逢う日まで



第2位
醜聞



第3位
羅生門



第4位
霧の波止場



第5位
情婦マノン



第6位
頭上の敵機



第7位
赤い靴



第8位
白雪姫



第9位
自転車泥棒



第10位
イースター・パレード



【次点】
ペン偽らず 暴力の街


1948年公開映画 My Best10

第1位
旅路の果て


第2位
酔いどれ天使


第3位
三十四丁目の奇蹟


第4位
逢びき


第5位
手をつなぐ子等


第6位
蜂の巣の子供たち


第7位
失われた週末


第8位
ヘンリー五世


第9位
夜の女たち


第10位
海の牙

1947年公開映画 My Best10

第1位
荒野の決闘


第2位
影なき殺人


第3位
素晴らしき日曜日


第4位
断崖


第5位
ブルックリン横丁


第6位
ガス燈


第7位
安城家の舞踏會


第8位
女優須磨子の恋


第9位
長屋紳士録


第10位
石の花

1946,年の映画:My Best10

第1位 荒野の決闘


第2位 わが恋せし乙女


第3位 美女と野獣


第4位 わが青春に悔なし


第5位 わが青春に悔なし


第6位 歌麿をめぐる五人の女


第7位 小間使の日記


第8位 ラインの監視


第9位 運命の饗宴


第10位 肉体と幻想
カレンダー
07 | 2011/08 | 09
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
鑑賞記を書いた邦画
年代順

雄呂血
マダムと女房
大人の見る絵本 生れてはみたけれど
丹下左膳餘話 百萬両の壷
一人息子
祇園の姉妹
浪華悲歌
有りがたうさん
河内山宗俊
淑女は何を忘れたか
風の中の子供
人情紙風船
風の中の子供 第1部「善太と三平物語 お化けの世界」
エノケンのちゃっきり金太
忠臣蔵(日活)
路傍の石(オリジナル版)
按摩と女
愛染かつら 総集編
五人の兄妹
残菊物語
兄とその妹(オリジナル)

みかへりの塔
戸田家の兄妹

ハワイ・マレー沖海戦
姿三四郎
無法松の一生
歌行燈
一番美しく
加藤隼戦闘隊
最後の攘夷党
虎の尾を踏む男達
東京五人男
續姿三四郎
狐の呉れた赤ん坊
わが青春に悔なし
わが恋せし乙女
歌麿をめぐる五人の女
女性の勝利
素晴らしき日曜日
長屋紳士録
三本指の男
女優須磨子の恋
安城家の舞踏會
手をつなぐ子等
蜂の巣の子供たち
酔いどれ天使
風の中の牝鳥
夜の女たち
王将
わが生涯のかがやける日
誘惑
野良犬
忘れられた子等
破れ太鼓
お嬢さん乾杯!
静かなる決闘
わが恋は燃えぬ
青い山脈
晩春
暁の脱走
きけわだつみの声
また逢う日まで
羅生門
雪夫人絵図
ペン偽らず 暴力の街
醜聞
東京キッド
カルメン故郷に帰る
モスラ
麦秋
めし
白痴
善魔
おぼろ駕篭
生きる

おかあさん
原爆の子
若い人
稲妻
本日休診
西鶴一代女
思春期
続馬喰一代
激流
トンチンカン三つの歌
大仏開眼
祇園囃子
日本の悲劇
次郎長三国志/次郎長初旅
君の名は(第1部)
君の名は(第2部)
あにいもうと
戦艦大和
蟹工船(オリジナル)
煙突の見える場所
地獄門

雲ながるる果てに
東京物語
あの手この手(邦画)
ひめゆりの塔
真空地帯
凸凹太平記
加賀騒動
十代の性典
愛の砂丘
雨月物語
続思春期
丹下左膳
あばれ獅子
純潔革命
乙女の目覚め
にごりえ
日輪
大阪の宿
女の園
ゴジラ
近松物語
山の音
山椒大夫
噂の女
黒い潮
太陽のない街
君の名は(第3部)
真実一路
七人の侍
浅草の夜
潜水艦ろ号未だ浮上せず
水着の花嫁
二十四の瞳
幽霊軍隊
この広い空のどこかに
母千草
警察日記
ここに泉あり
遠い雲
血槍富士
人間魚雷回天
君美しく
姉妹
怪猫逢魔ケ辻
春の渦巻
路傍の石
ゴジラの逆襲
楊貴妃
美しき歳月
男ありて
目白三平
しいのみ学園
どくろ駕篭
二等兵物語 女と兵隊 蚤と兵隊
浅草の鬼
続宮本武蔵
新平家物語
夫婦善哉
王将一代
荒木又右衛門
次郎物語
生きものの記録
野菊の如き君なりき
吉野の盗賊
花嫁会議
宮本武蔵3部決闘巌流島
狂った果実
台風騒動記
真昼の暗黒
花嫁の寝言
義仲をめぐる三人の女
浮雲
早春
彼奴を逃すな
黒帯三国志
いらっしゃいませ
驟雨
神坂四郎の犯罪
風船
赤線地帯
しゃぼん玉社長
ビルマの竪琴
残菊物語(リメイク)
ならず者
裁かれる十代
夕焼け雲
太陽の季節
ドラムと恋と夢
殺人計画完了
名寄岩涙の敢闘賞
唱祭り喧嘩道中
不良少年
カラコルム
白夫人の沃恋
滝の白糸
洲崎パラダイス 赤信号
花嫁募集中
人肌蜘蛛
好人物の夫婦
囚人船
日本かく戦えり
あいぞめ笠
夜の河
生きていてよかった
ニコヨン物語
女囚と共に
兄とその妹(リメイク)
日蝕の夏
花の生涯
帰郷
マナスルに立つ
猫と庄造と二人のをんな
のんき夫婦

紀州の暴れん坊
四十八才の抵抗
桂春団治
サザエさん
異母兄弟
蜘蛛巣城
幕末太陽傳
雪国
大阪物語
東京暮色
大菩薩峠(全3部作)
顔(岡田)
暖流
青い山脈(リメイク)前編
いとはん物語
うなぎとり
鳳城の花嫁
活弁物語
禁断の砂
禁断の砂続編
くちづけ

淑女夜河を渡る
純愛物語
素足の娘
鮮血の人魚
続青い山脈(リメイク)
大忠臣蔵(松竹)
脱獄囚
智恵子抄
東京だよおっ母さん
東北の神武たち
土砂降り
どん底

南極大陸
女狐屋敷
爆音と大地
挽歌
白夜の妖女
まだら蛇
明治天皇と日露大戦争
夕凪
夜の蝶
喜びも悲しみも幾歳月
駅前旅館
隠し砦の三悪人
無法松の一生1958年リメイク版
炎上
忠臣蔵 暁の陣太鼓
海女の岩礁
杏っ子
怒りの孤島
命を賭ける男
鰯雲
江戸の花笠
大番完結編
おトラさんの休日
鬼灯灯篭
佳人
家内安全
巨人と玩具
月給13000円
この天の虹
続禁断の砂
忠臣蔵(大映)
つづり方兄弟
東京の休日
東京の瞳
としごろ
楢山節考(木下監督)
日蓮と蒙古大襲来
猫は知っていた
暖簾
八人の花嫁
張込み
春高楼の花の宴
彼岸花
美女と液体人間/
陽のあたる坂道
氷壁
蛍火
夜の鼓
若い広場
若き美と力
惜春鳥
忠臣蔵(東映)
人間の條件/第1部.純愛篇
人間の條件.第2部.激怒篇
人間の條件/第3部(望郷篇)
私は貝になりたい
人間の條件(第4部)戦雲篇
キクとイサム
人間の壁
荷車の歌
浮草
独眼竜政宗
第五福竜丸
大東亜戦争と国際裁判
野火
にあんちゃん
お早よう
独立愚連隊
細雪
裸の島
悪い奴ほどよく眠る
青春残酷物語
娘・妻・母
武器なき斗い
秋日和
黒い画集 あるサラリーマンの証言
おとうと
波の塔
乾いた湖
いろはにほへと
地の涯に生きるもの
「通夜の客」より わが愛
白い牙
豚と軍艦
用心棒
小早川家の秋
妻として女として
人間の條件(第5部)死の脱出篇
人間の條件(第6部)曠野の彷徨篇
松川事件
名もなく貧しく美しく
反逆児
ゼロの焦点
わが恋の旅路
釈迦
もず
秋津温泉
キューポラのある街
好人好日
座頭市物語
切腹
人間
忍びの者
左ききの狙撃者 東京湾
秦・始皇帝
私は二歳
秋刀魚の味
喜劇 にっぽんのお婆あちゃん
雲の上団五郎一座
椿三十郎
太平洋ひとりぽっち
眠狂四郎殺法帖
にっぽん昆虫記
みんなわが子
天国と地獄
女系家族
海軍
古都
伊豆の踊子
拝啓天皇陛下様
エデンの海
五番町夕霧楼
砂の女
香華
帝銀事件 死刑囚
五瓣の椿
仇討
馬鹿まるだし
赤ひげ
東京オリンピック

徳川家康
霧の旗
大魔神怒る
紀ノ川
氷点
白い巨塔
風車のある街
ある殺し屋
日本のいちばん長い日
博奕打ち①
華岡青洲の妻
若者たち
十一人の侍
神々の深き欲望
あゝひめゆりの塔
博奕打ち総長賭博④
黒部の太陽
人生劇場飛車角と吉良常
心中天網島
橋のない川(第1部)
風林火山
男はつらいよ/1
続・男はつらいよ/2
戦争と人間(第一部)運命の序曲
どですかでん
家族
富士山頂
影の車
裸の十九才
男はつらいよ 望郷編/5
座頭市と用心棒
男はつらいよ/フーテンの寅/3
新・男はつらいよ/4
男はつらいよ 柴又慕情/9
戦争と人間(第二部)愛と悲しみの山河
激動の昭和史 沖縄決戦
男はつらいよ 純情篇/6
男はつらいよ 奮闘編/7
男はつらいよ 寅次郎恋歌/8
忍ぶ川
故郷
あゝ声なき友
軍旗はためく下(モト)に
旅の重さ
男はつらいよ 寅次郎夢枕/10
藍より青く
戦争と人間(第三部)完結篇
青幻記 遠い日の母は美しく
戒厳令(邦画)
恍惚の人
男はつらいよ 寅次郎忘れな草/11
男はつらいよ 私の寅さん/12
赤ちょうちん
サンダカン八番娼館 望郷
砂の器
わが道
竜馬暗殺
華麗なる一族
狼よ落日を斬れ/風雲篇・激情篇・怒濤篇
男はつらいよ 寅次郎恋やつれ/13
男はつらいよ 寅次郎子守唄/14
青春の門
絶唱
ある映画監督の生涯 溝口健二の記録
金環蝕
新幹線大爆破
昭和枯れすすき
潮騒
男はつらいよ 寅次郎相合い傘/15
男はつらいよ 葛飾立志篇/16
犬神家の一族
不毛地帯
男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け/17
男はつらいよ寅次郎 純情詩集/18
幸福の黄色いハンカチ
八甲田山
八つ墓村
人間の証明
やくざ戦争 日本の首領(ドン)
男はつらいよ 寅次郎と殿様/19
男はつらいよ 寅次郎頑張れ!/20
洟をたらした神
野性の証明
日本の首領(ドン)完結篇
鬼畜
赤穂城断絶
事件
男はつらいよ 寅次郎わが道をゆく/21
男はつらいよ 噂の寅次郎/22
あゝ野麦峠
十八歳、海へ
復讐するは我にあり
配達されない三通の手紙
日蓮
神様のくれた赤ん坊
戦国自衛隊
男はつらいよ 翔んでる寅次郎/23
男はつらいよ 寅次郎春の夢/24
復活の日
野獣死すべし
ツィゴイネルワイゼン
影武者
遙かなる山の呼び声
わるいやつら
天平の甍
二百三高地
男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花/25
男はつらいよ 寅次郎かもめ歌/26
駅/ステーション
泥の河
セーラー服と機関銃
スローなブギにしてくれ
男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎/27
男はつらいよ 寅次郎紙風船/28
蒲田行進曲
鬼龍院花子の生涯
疑惑
水のないプール
海峡
転校生
男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋/29
男はつらいよ 花も嵐も寅次郎/30
魚影の群れ
東京裁判
女帝
ふるさと
時代屋の女房
南極物語(1983年、日本映画[オリジナル])
楢山節考(今村監督)
時をかける少女
探偵物語(邦画)
家族ゲーム
白蛇抄
男はつらいよ 旅と女と寅次郎/31
男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎/32
風の谷のナウシカ
Wの悲劇
おはん
麻雀放浪記
お葬式
瀬戸内少年野球団
天国の駅
男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎/33
男はつらいよ 寅次郎真実一路/34
さびしんぼう
台風クラブ
ひとひらの雪
夢千代日記
タンポポ
薄化粧
ビルマの竪琴(リメイク版)
男はつらいよ 寅次郎恋愛塾/35
男はつらいよ 柴又より愛をこめて/36
火宅の人
キネマの天地
たんぽぽ
天空の城ラピュタ
野ゆき山ゆき海べゆき
蛍川
新・喜びも悲しみも幾歳月
国士無双
ウホッホ探険隊
男はつらいよ 幸福の青い鳥/37
竹取物語
ハチ公物語
マルサの女
夜汽車
首都消失
親鸞 白い道
妻よ薔薇のように
飢餓海峡
男はつらいよ 知床慕情/38
男はつらいよ 寅次郎物語/39
釣りバカ日誌
となりのトトロ
敦煌
肉体の門
火垂るの墓
優駿 ORACION
TOMORROW/明日
木村家の人びと
異人たちとの夏
男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日/40
あ・うん
善人の条件
千利休本覚坊遺文
釣りバカ日誌2
魔女の宅急便
利休
黒い雨
ファンシィダンス
男はつらいよ 寅次郎心の旅路/41
男はつらいよ ぼくの伯父さん/42
あげまん
オーロラの下で
白い手
釣りバカ日誌3
天と地と

『夢』第2話「桃畑」
男はつらいよ 寅次郎の休日/43
おもひでぽろぽろ
四万十川
戦争と青春
釣りバカ日誌4
八月の狂詩曲
息子
陽炎
大誘拐 RAINBOW KIDS
12人の優しい日本人
男はつらいよ 寅次郎の告白/44
おろしや国酔夢譚
シコふんじゃった
釣りバカ日誌5
寒椿
男はつらいよ 寅次郎の青春/45
学校
釣りバカ日誌6
まあだだよ
大病人
月光の夏
病院で死ぬということ
お引越し
男はつらいよ 寅次郎の縁談(goo)/46
忠臣蔵外伝四谷怪談
釣りバカ日誌7
四十七人の刺客
さくら
毎日が夏休み
四十七人の刺客(再見)
夏の庭
男はつらいよ 拝啓 車寅次郎様/47
午後の遺言状
マークスの山
静かな生活
Love Letter
男はつらいよ 寅次郎紅の花/48
Shall We ダンス?
釣りバカ日誌8
KYOKO
お日柄もよくご愁傷さま
釣りバカ日誌9
もののけ姫
西へ
HANA-BI
マルタイの女
萌の朱雀
ラヂオの時間
男はつらいよ寅次郎ハイビスカスの花特別篇
釣りバカ日誌10
のど自慢
がんばっていきまっしょい
あ、春
プライド-運命の瞬間(トキ)/
あの、夏の日~とんでろじいちゃん
釣りバカ日誌イレブン
皆月
御法度
菊次郎の夏
雨あがる
鉄道員(ぽっぽや)
梟の城
ホワイトアウト
顔(藤山)
はつ恋
老親
どら平太
陰陽師
千と千尋の神隠し
釣りバカ日誌12史上最大の有給休暇
ウォーターボーイズ
かぁちゃん
みんなのいえ
ホタル
凛として愛
Go!
釣りバカ日誌13ハマちゃん危機一髪!
TRIC >|
東京原発
鏡の女たち
ミスター・ルーキー
白い犬とワルツを/
突入せよ!「あさま山荘」事件
模倣犯
陽はまた昇る
海は見ていた

阿弥陀堂だより
明日があるさ
OUT
たそがれ清兵衛
嗤う伊右衛門
チルソクの夏
ゲロッパ!
渋谷怪談
油断大敵
解夏
茶の味
美しい夏キリシマ
雨鱒の川
赤目四十八瀧心中未遂
あずみ
HAZAN
わらびのこう 蕨野行
ジョゼと虎と魚たち
わたしのグランパ MY GRANDPA TAUGHT ME A LOT ABOUT LIFE
母のいる場所
T.R.Y.
壬生義士伝/
13階段
黄泉がえり
青の炎
スパイ・ゾルゲ
沙羅双樹
踊る大捜査線2
座頭市
釣りバカ日誌14
陰陽師2
阿修羅のごとく
世界の中心で、愛をさけぶ
下妻物語
丹下左膳/百万両の壷
機関車先生
インストール
父と暮せば
海猫
あずみ2
誰も知らない
オペレッタ 狸御殿
海猿
笑の大学
スウィングガールズ
いつか読書する日
半落ち
赤い月
イノセンス
クイール
隠し剣鬼の爪
血と骨
いま、会いにゆきます/
ハウルの動く城
妖怪大戦争
四日間の奇蹟
電車男
リンダ リンダ リンダ
交渉人 真下正義
亀は意外と速く泳ぐ
カミュなんて知らない
火火
この胸いっぱいの愛を
かもめ食堂
ゲルマニウムの夜
子ぎつねヘレン
そうかもしれない
疾走
紀子の食卓
あおげば尊し
雪に願うこと
大停電の夜に
赤い鯨と白い蛇
空中庭園
北の零年
THE 有頂天ホテル
パッチギ!
ローレライ
阿修羅城の瞳
戦国自衛隊1549
劇場版.鋼の錬金術師/シャンバラを征く者
恋するトマト
亡国のイージス
容疑者室井慎次
蝉しぐれ
春の雪
ALWAYS 三丁目の夕日
男たちの大和 YAMATO
間宮兄弟
フラガール
夜のピクニック
ゲド戦記
佐賀のがばいばあちゃん
松ヶ根乱射事件
燃ゆるとき The Excellent Company
初恋
魂萌え!
地下鉄(メトロ)に乗って
不撓不屈
神童
市川崑物語
ゆれる
酒井家のしあわせ
アヒルと鴨のコインロッカー
長い散歩
あかね空
嫌われ松子の一生
愛の流刑地
博士の愛した数式
県庁の星
明日の記憶
花よりもなほ
バルトの楽園(ガクエン)
花田少年史/幽霊と秘密のトンネル
UDON
日本沈没
出口のない海
涙そうそう
手紙
椿山課長の七日間
武士の一分
殯の森
犯人に告ぐ
Life 天国で君に逢えたら
どろろ
母べえ
マリと子犬の物語
クロサギ
大日本人
ユメ十夜
しゃべれども しゃべれども
天然コケッコー
象の背中
夕凪の街 桜の国
憑神
包帯クラブ
人のセックスを笑うな
遠くの空に消えた
転校生 -さよなら あなた-
サイドカーに犬
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
実録・連合赤軍 あさま山荘への道程
河童のクゥと夏休み
北辰斜にさすところ
プライド in ブルー
クローズド・ノート
めがね
0(ゼロ)からの風
めがね(二回目)
それでもボクはやってない
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
俺は君のためにこそ死ににいく
釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束
HERO
ALWAYS 続・三丁目の夕日
点と線(TVM)
山のあなた 徳市の恋
ザ・マジックアワー
クライマーズ・ハイ
崖の上のポニョ
イキガミ
私は貝になりたい(2008年版)
誰も守ってくれない
相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿
西の魔女が死んだ
劔岳 点の記
アキレスと亀
ラストゲーム 最後の早慶戦
ICHI
感染列島
春よこい
その日のまえに
石内尋常高等小学校 花は散れども
ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌
まぼろしの邪馬台国
禅 ZEN
ホノカア・ボーイ
山桜
グーグーだって猫である
犬と私の10の約束
おっぱいバレー
旭山動物園物語
明日への遺言
おくりびと
今度は愛妻家
ヘブンズ・ドア
60歳のラブレター
釣りキチ三平
幼獣マメシバ
真夏のオリオン
蟹工船
重力ピエロ
築城せよ!
ゼロの焦点(リメイク)
ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~
余命1ヶ月の花嫁
劔岳 点の記 標高3000メートル 激闘の873日
沈まぬ太陽
空気人形
風が強く吹いている
火天の城
パンドラの匣
花のあと
春との旅
わたし出すわ
誘拐ラプソディー
南極料理人
笑う警官
なくもんか
ディア・ドクター
おとうと(リメイク)
告白
RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語
悪人
BOX 袴田事件 命とは
孤高のメス
十三人の刺客
キャタピラー
ゲゲゲの女房
オカンの嫁入り
東京島
武士の家計簿
桜田門外の変
日輪の遺産
ステキな金縛り
海炭市叙景
京都太秦物語

八日目の蝉
阪急電車 片道15分の奇跡
奇跡
東京オアシス
一枚のハガキ
セカンドバージン
ツレがウツになりまして
小川の辺
かぞくのくに
あなたへ
桐島、部活やめるってよ

RSSリンクの表示
QRコード
QR
プロフィール

ascapapa

Author:ascapapa
「アスカ・スタジオ」の映画レビューをカテゴリにリンクし、2011/9/1以降はこちらで継続します。

鑑賞記を書いた洋画
年代順

月世界旅行
散り行く花
戦艦ポチョムキン
オペラの怪人
チャップリンの黄金狂時代
第七天国
メトロポリス
ジャズ・シンガー
つばさ
四人の息子
恐喝(ゆすり)
西部戦線異状なし
モロッコ
嘆きの天使
制服の処女
街の灯
巴里の屋根の下
民衆の敵
海の底
間諜X27
会議は踊る
グランド・ホテル
自由を我等に
にんじん
巴里祭
生活の設計
或る夜の出来事
商船テナシティー
ターザンの復讐
暗殺者の家
ミモザ館
女だけの都
三十九夜
地の果てを行く
戦艦バウンティ号の叛乱
外人部隊
未完成交響曲
間諜最後の日
永遠の戦場
我等の仲間
オペラハット
大いなる幻影
望郷
第3逃亡者
失はれた地平線
ブルグ劇場
歴史は夜作られる
白雪姫
バルカン超特急
舞踏会の手帖
我が家の楽園
少年の町
霧の波止場
赤ちゃん教育
グレート・ワルツ
ラ・マルセイエーズ
四人の復讐
格子なき牢獄
ターザンの猛襲
大平原
スミス都へ行く
ボー・ジェスト
ニノチカ
オズの魔法使
旅路の果て
ゲームの規則
若き日のリンカン
コンドル
駅馬車
フィラデルフィア物語
民族の祭典/美の祭典
美女ありき
ミュンヘンへの夜行列車
海外特派員
北西騎馬警官隊
哀愁
怒りの葡萄
偽りの花園
ミニヴァー夫人
ヨーク軍曹
群衆
幽霊紐育を歩く
ダンボ
タバコ・ロード
疑惑の影
心の旅路
打撃王
郵便配達は二度ベルを鳴らす
スイングホテル
カサブランカ
逃走迷路
キューリー夫人
ターザンの凱歌
サハラ戦車隊
自由への闘い
ガス燈
救命艇
毒薬と老嬢
我が道を往く
飾窓の女
ローラ殺人事件
ウィルソン
脱出
若草の頃
深夜の告白
錨を上げて
失われた週末
シーザーとクレオパトラ
白い恐怖
ブルックリン横丁
アメリカ交響曲
第七のヴェール
楽聖ショパン
鉄路の斗い
聖メリーの鐘
ヘンリィ五世
南部の人
運命の饗宴
大いなる遺産
荒野の決闘
戦火のかなた
鉄腕ターザン/
美女と野獣
三つ数えろ
ラインの監視
我等の生涯の最良の年
肉体と幻想
ギルダ
靴みがき
小間使の日記(ジャン・ルノワール)
浜辺の女
ジョルスン物語
黒水仙
石の花
淑女と拳骨
凸凹お化け騒動
肉体の悪魔
パラダイン夫人の恋
三十四丁目の奇跡
紳士協定
犯罪河岸
上海から来た女
影なき殺人
海の牙
愛の調べ
断崖
緑のそよ風
逢びき
落ちた偶像
凱旋門
皇帝円舞曲
自転車泥棒
ジャンヌ・ダーク
情婦マノン
ターザンの黄金
凸凹海軍の巻
凸凹スパイ騒動
にがい米
イースター・パレード
赤い河
アンナ・カレニナ
ロープ
揺れる大地
黄金
キー・ラーゴ
あのアーミン毛皮の貴婦人
ママの想い出
三人の名付親
汚名
女相続人
ハムレット
踊る大紐育
オール・ザ・キングスメン
頭上の敵機
テキサス決死隊
ショックプルーフ
ピンキー
硫黄島の砂
神々の王国
黄色いリボン
三人の妻への手紙
北ホテル
若草物語
イヴの総て
わが谷は緑なりき
リオ・グランデの砦
ミラノの奇蹟
輪舞
オルフェ
裁きは終りぬ
舞台恐怖症
ウィンチェスター銃73
赤い靴
花嫁の父
アフリカの女王
パルムの僧院
ホフマン物語
マルタの鷹
見知らぬ乗客
欲望という名の電車
革命児サパタ
肉体の冠
愛人ジュリエット

怒りの河
大いなる夜
地球の静止する日
ベリッシマ
サンセット大通り
邪魔者は殺せ
黄昏(51)
巴里の空の下セーヌは流れる
レベッカ
第三の男
南海の劫火
真昼の決闘
ショウ・ボート
夜ごとの美女
ノックは無用
赤い風車
モンキー・ビジネス
チャップリンの殺人狂時代
天井桟敷の人々
ライムライト
ボルジア家の毒薬
誰がために鐘は鳴る
禿鷹は飛ばず
猛獣大陸
征服への道
禁じられた遊び
ターザンと巨像の襲撃
探偵物語
私は告白する
ナイアガラ
紳士は金髪がお好き
タイタニックの最期
終着駅
艦長ホレーショ
ベルリン陥落
ダニー・ケイの牛乳屋
外套と短剣
静かなる男
盗賊王子
文化果つるところ
地上最大のショウ
ハリケーン
七つの大罪
シンデレラ姫
キリマンジャロの雪
地球最後の日
銅の谷
情炎の女サロメ
宇宙戦争(1953年のオリジナル)
クォ・ヴァディス
風と共に去りぬ
シェーン
世紀の祭典
キング・コング
楽園に帰る
封鎖作戦/忘れられた人々
地上(ココ)より永遠(トワ)に
浮気なカロリーヌ
虹の世界のサトコ
波止場
しのび逢い
帰らざる河
第十一監房の暴動
世代
宇宙水爆戦
第十七捕虜収容所
ダイヤルMを廻せ!
嘆きのテレーズ
夏の嵐
聖衣
バリ島珍道中
グレン・ミラー物語
バラントレイ郷
エヴェレスト征服
白い馬
アパッチ砦
雨に濡れた欲情
ジュリアス・シーザー
素晴らしき哉、人生!
バグダッドの黄金
王者の剣
サスカチワンの狼火
月蒼くして
モガンボ
兄弟はみな勇敢だった
限りなき追跡
燃える幌馬車
ブラボー砦の脱出
ローマの休日
世界を彼の腕に
アンデルセン物語
魔術の恋
アンリエットの巴里祭
三つの恋の物語
壮烈カイバー銃隊
百万長者と結婚する方法
大アマゾンの半魚人
腰抜け二挺拳銃の息子
円卓の騎士
海賊黒ひげ
黒い絨毯
ジョニイ・ダーク
スーダンの砦
陽気なドンカミロ
十二哩の暗礁の下に
外人部隊(リメイク版)
土曜は貴方に
巴里のアメリカ人
放射能X
あの手この手(洋画)
カーニバルの女
巨象の道
サムソンとデリラ
炎と剣
ケイン号の叛乱
デミトリアスと闘士
怪僧ラスプーチン
掠奪された七人の花嫁
O.K.ネロ
街の野獣
麗しのサブリナ
陽のあたる場所
モダン・タイムス
フォルウォスの黒楯
七つの海の狼
青い麦
悪の花園
ホワイト・クリスマス
現金に手を出すな
七年目の浮気
慕情
フレンチ・カンカン
パンと恋と夢
底抜け西部へ行く
見知らぬ人でなく

ヴェラクルス
キッスで殺せ!
夏の夜は三たび微笑む
天はすべて許し給う
ララミーから来た男
奇跡(丁抹)
長い灰色の線
エジプト人
異教徒の旗印
砂漠は生きている
ブリガドーン
雨に唱えば
王家の谷
トコリの橋
ロミオとジュリエット
折れた槍
ユリシーズ
バルテルミーの大虐殺
裏窓
ショウほど素敵な商売はない
オズの魔法使
スタア誕生
前科者
裸の女王
宇宙征服
恐怖の報酬
銀の盃
情事の終り
赤いベレー
蝶々夫人
不良少女モニカ
埋もれた青春
ホブスンの婿選び
文なし横丁の人々
百万ドルの人魚
緑の火エメラルド
喝采
裸足の伯爵夫人
これがシネラマだ
戦略空軍命令
甦る熱球
我が心に君深く
悪魔のような女
ドンカミロ頑張る
お若いです
青い大陸
足ながおじさん
泥棒成金
ファンタジア
旅情
エデンの東
緑の魔境
海底2万哩
わが青春のマリアンヌ
わんわん物語
心のともしび
殺意の瞬間
地下水道
追想(1956年.米)
友情ある説得
間違えられた男
戦艦シュペー号の最後
八十日間世界一周
現金に体を張れ
お茶と同情
枯葉
抵抗(レジスタンス)-死刑囚の手記より-
素直な悪女
ベニイ・グッドマン物語
バンド・ワゴン
ミスタア・ロバーツ
恋愛準決勝戦
トロイのヘレン
ダニー・ケイの黒いキツネ
われら巴里ツ子
ハリーの災難
去り行く男
征服者
海賊船
腰抜け二挺拳銃
密輸空路
洪水の前
青春の祭典
ピクニック
リチャード三世
必死の逃亡者
アメリカの戦慄
水着の女王
雨のランチプール
野郎どもと女たち
愛情物語
暁の出撃
非常線
ガラスの靴
滅びゆく大草原
豪族の砦
理由なき反抗
黄金の腕
ナポレオン
愛の終着駅
美しき想い出
アレキサンダー大王
空と海の間に
知りすぎていた男
灰色の服を着た男
恋愛時代
捜索者
白鳥
底抜けニューヨークの休日
夜は夜もすがら
空中ぶらんこ
禁断の惑星
赤い風船
沈黙の世界
悪者は地獄へ行け
オセロ
ラスヴェガスで逢いましょう
白鯨
上流社会
女の平和
王様と私
攻撃
情け無用の街
誇り高き男
居酒屋

回転木馬
傷だらけの栄光
バス停留所
ヘッドライト
ユタから来た男
朝な夕なに
悲しみよこんにちは
間奏曲
十戒
南部の反逆者
野いちご
灰とダイヤモンド
めぐり逢い
レ・ミゼラブル
汚れなき悪戯
二都物語
カビリアの夜
白夜
成功の甘き香り
夜の豹
白い砂
宿命
失われたものゝ伝説
決断の3時10分
夕暮れのとき
聖女ジャンヌ・ダーク
王子と踊子
胸に輝く星
翼に賭ける命
奥様ご用心
愛情の花咲く樹
OK牧場の決斗
オクラホマ!
黒い牡牛
殺人狂想曲
死刑台のエレベーター
思春期の感情
ジャイアンツ
戦場にかける橋
戦争と平和(米)
太陽の帝国
翼よあれが巴里の灯だ/
殿方御免遊ばせ
ノートルダムのせむし男
ヴァイキング
パリの恋人
巴里の不夜城
昼下りの情事
フランケンシュタインの逆襲
炎の人ゴッホ

屋根
ロケット・パイロット
八月十五夜の茶屋
熱いトタン屋根の猫
西部の人
鉄道員
武器よさらば
南太平洋
私は死にたくない
野ばら
大いなる西部
老人と海
モンパルナスの灯
恋の手ほどき
吸血鬼ドラキュラ
長く熱い夜
恋人たち
左きゝの拳銃
手錠のままの脱獄
愛する時と死する時
黒い罠
裸者と死者
旅路
群衆の中の一つの顔
最後の楽園
サヨナラ
青春物語
世界の楽園
Z旗あげて
突撃
マーティ
めまい
情婦
女優志願
アンネの日記
五つの銅貨
お熱いのがお好き
十二人の怒れる男
白銀は招くよ!ザイラーと12人の娘
類人猿ターザン
尼僧物語
ベン・ハー(1959年/1926年)
或る殺人
勝手にしやがれ
緑の館
夜を楽しく
甘い生活
ワーロック
刑事
リオ・ブラボー
渚にて
地底探険
夜行列車
ガンヒルの決斗
悲しみは空の彼方に
騎兵隊
大人は判ってくれない
黒いオルフェ
バスカヴィル家の犬
北北西に進路を取れ
アパートの鍵貸します
サイコ
ターザン大いに怒る
ハバナの男
ラインの仮橋
オーシャンと十一人の仲間
スパルタカス
情事
荒野の七人
スリ(掏摸)
地下鉄のザジ
バファロー大隊
許されざる者(ジョン・ヒューストン監督)
恋をしましょう
アラモ
雨のしのび逢い
荒れ狂う河
若者のすべて
かくも長き不在
太陽がいっぱい
チャップリンの独裁者
イタリア式離婚狂想曲
ウエスト・サイド物語
処女の泉
エル・シド
草原の輝き
ニュールンベルグ裁判
荒馬と女
ハスラー
野望の系列
夜の終りに
馬上の二人
勝負をつけろ
さよならをもう一度
ナバロンの要塞
ティファニーで朝食を
アラバマ物語
史上最大の作戦
パラダイス
突然炎のごとく
終身犯
何がジェーンに起ったか?
長距離ランナーの孤独
枢機卿
恐怖の岬
リバティ・バランスを射った男
ラ・ジュテ
世界残酷物語
フランス式十戒
西部開拓史
昼下がりの決斗
ロリータ
007ドクター・ノオ(第1作)
アラビアのロレンス
シベールの日曜日
シャレード
007ロシアより愛を込めて(第2作)
第七の封印
大脱走
地下室のメロディ

ブーベの恋人
クレオパトラ
スペンサーの山
逆転
鬼火
あなただけ今晩は
予期せぬ出来事
8 1/2
暴行
山猫
軽蔑
野のユリ
小間使の日記
昨日・今日・明日
トム・ジョーンズの華麗な冒険
パリで一緒に
幸福(シアワセ)
シェルブールの雨傘
007ゴールドフィンガー(第3作)
メリー・ポピンズ
H・G・ウェルズのSF月世界探検
サーカスの世界
わらの女
荒野の用心棒
マーニー
その男ゾルバ
質屋
博士の異常な愛情
ローマ帝国の滅亡
マイ・フェア・レディ
コレクター
007/サンダーボール作戦(第4作)
素晴らしきヒコーキ野郎
ナック
熊座の淡き星影
反撥
いそしぎ
サウンド・オブ・ミュージック
市民ケーン
天地創造
ドクトル・ジバゴ
ミクロの決死圏
わが命つきるとも
恐竜100万年
砲艦サンパブロ
戦争と平和(ソ連)
男と女
華氏451
続・夕陽のガンマン
バニー・レークは行方不明
パリは燃えているか
恋人よ帰れ!わが胸に
エル・ドラド
引き裂かれたカーテン
おしゃれ泥棒
暗くなるまで待って
007は二度死ぬ(第5作)
ターザンと断崖の怒り
昼顔
墓石と決斗
冒険者たち
俺たちに明日はない
いつも心に太陽を
伯爵夫人
いつも2人で
戦う幌馬車
みじかくも美しく燃え
ある戦慄
特攻大作戦
少女ムシェット
招かれざる客
卒業
猿の惑星
2001年宇宙の旅
個人教授
レマゲン鉄橋
ファニー・ガール
荒鷲の要塞
if もしも…
さらば友よ
ブリット
カラマーゾフの兄弟
ローズマリーの赤ちゃん
冬のライオン
明日に向って撃て!
真夜中のカーボーイ
勇気ある追跡
イージー・ライダー

チップス先生さようなら
ワイルドバンチ
影の軍隊
女王陛下の007(第6作)
ワーテルロー
シシリアン
ハロー・ドーリー!
ある愛の詩
ひまわり
ライアンの娘
M★A★S★H/マッシュ
いちご白書
リオ・ロボ
ロバと王女
ボルサリーノ
シャーロック・ホームズの冒険
雨の訪問者
バットン大戦車隊
チャイコフスキー
フェリーニの道化師
マクベス
007ダイヤモンドは永久に(第7作)
不思議な村
ラスト・ショー
小さな恋のメロディ
ベニスに死す
ジョニーは戦場へ行った
時計じかけのオレンジ
ダーティハリー

ニコライとアレクサンドラ
フレンチ・コネクション
コールガール
パリは霧にぬれて
アンドロメダ
屋根の上のバイオリン弾き
ゴッドファーザー
マルシカの金曜日
ラスト・タンゴ・イン・パリ
ポセイドン・アドベンチャー
リスボン特急
惑星ソラリス
フォロー・ミー
叫びとささやき
狼は天使の匂い
フレンジー
キャバレー
ラスト・タンゴ・イン・パリ
大列車強盗
エクソシスト
激突!
スティング
ルシアンの青春
スケアクロウ
追憶
ペーパー・ムーン
戒厳令
007/死ぬのは奴らだ(第8作)
暗黒街のふたり
パピヨン
ジャッカルの日
アメリカン・グラフティ
オリエント急行殺人事件
007黄金銃を持つ男(第9作)
タワーリング・インフェルノ
ザッツ・エンタテインメント
アリスの恋
華麗なるギャッビー
ハリーとトント
チャイナタウン
約束の土地
続・激突!/カージャック
フロント・ページ
マーラー
ゴッドファーザーpart2
JAWS ジョーズ
ナッシュビル
カッコーの巣の上で
旅芸人の記録
デルス・ウザーラ
さらば愛しき女よ
アデルの恋の物語
追想(1975年.仏)
バリー・リンドン
風とライオン
キャリー
ラストコンサート
ザッツ・エンタテインメントPART2
大統領の陰謀
タクシードライバー
ミッドウェイ
ファミリー・プロット
1900年
愛のメモリー
オーメン(オリジナル)
カサンドラ・クロス
ロッキー
シンドバッド虎の目大冒険
007私を愛したスパイ(第10作)
ジュリア
アニー・ホール
大理石の男
愛と喝采の日々
未知との遭遇
リトル・モー
ディア・ハンター
原子力潜水艦浮上せず
ミッドナイト・エクスプレス
秋のソナタ
木靴の樹
地獄の黙示録
007ムーンレイカー(第11作)
チャンプ
テス
ブリキの太鼓
エイリアン
マッドマックス
オール・ザット・ジャズ
チャンス
華麗なる相続人
チャイナ・シンドローム
クレイマー、クレイマー
レイジング・ブル
フェーム
エレファント・マン
女の都
歌え!ロレッタ愛のために
シャイニング
勝利への脱出
青い珊瑚礁
黄昏
フランス軍中尉の女
白いドレスの女
007/ユア・アイズ・オンリー(第12作)
危険なささやき
E.T.
愛と青春の旅だち
評決
ブレードランナー
48時間
アニー
ガンジー
デストラップ・死の罠
ファニーとアレクサンデル
遊星からの物体X
ダントン
007ネバーセイ・ネバーアゲイン
戦場のメリークリスマス
氷壁の女
007/オクトバシー(第13作)
愛と追憶の日々
フラッシュダンス
アマデウス
ターミネーター
インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説
インドへの道
プロジェクトA
プレイス・イン・ザ・ハート
シテール島への船出
薔薇の貴婦人
西太后
愛と哀しみの果て
コーラスライン
バック・トゥ・ザ・フューチャー
未来世紀ブラジル
007/美しき獲物たち(第14作)
カイロの紫のバラ
赤毛のアン
プラトーン
ブルーベルベット
危険な情事
ベルリン・天使の詩
月の輝く夜に
ウォール街
アンタッチャブル
007/リビング・デイライツ(第15作)
影なき男
紅いコーリャン
さよなら子供たち
子供たちの王様
7月4日に生まれて
ダイ・ハード
第七の予言
レインマン
バード
告発の行方
ワーキング・ガール
霧の中の風景
グラン・ブルー(完全版)
懺悔
インディ・ジョーンズ/最後の聖戦
オールウェイズ
サファリ殺人事件
ニューシネマ・パラダイス
バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2
フィールド・オブ・ドリームス
メジャー・リーグ
グローリー
五月のミル
007/消されたライセンス(第16作)
ゴースト・ニューヨークの幻
ダイ・ハード2
ダンス・ウイズ・ウルブス
ドライビング Miss デイジー
バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3
レッド・オクトバーを追え
48時間PART2/帰って来たふたり
推定無罪
プロヴァンス物語/マルセルの夏
プロヴァンス物語/マルセルのお城
菊豆(チュイトウ)
シラノ・ド・ベルジュラック
ゴッドファーザーpart3
ターミネーター2
羊たちの沈黙
テルマ&ルイーズ
フライド・グリーン・トマト
ターミネーター・シリーズ
髪結いの亭主
氷の微笑
プリティ・リーグ
ザ・プレイヤー
セント・オブ・ウーマン/夢の香り
インドシナ
許されざる者(クリント・イーストウッド作品)
チャーリー
クリフハンガー
ジュラシック・パーク
逃亡者
ピアノ・レッスン
ザッツ・エンタテインメントPART3
フィラデルフィア
さらば、わが愛 覇王別姫
トゥームストーン
ジェロニモ
日の名残り
青いパパイヤの香り
失踪
ペリカン文書
めぐり逢えたら
シンドラーのリスト
スピード
スペシャリスト
ライオン・キング
ショーシャンクの空に
エド・ウッド
レオン
ショート・カッツ
パルプ・フィクション
フォレスト・ガンプ 一期一会
イル・ポスティーノ
激流(米)
太陽に灼かれて
薔薇の素顔
蜘蛛女
ショーガール
マディソン郡の橋
ダイ・ハード3
ブレイブハート
アポロ13
黙秘
007/ゴールデンアイ(第17作)
デッドマン・ウォーキング
コピー・キャット
真実の行方
デイライト
陽のあたる教室
ブラス!
マーズ・アタック!
イングリッシュ・ペイシェント
身代金
私家版
陪審員
世界中がアイ・ラヴ・ユー
浮き雲
天使の贈りもの
セブン
ブロークン・アロー
悪魔のような女(リメイク版)
ノートルダムの鐘
エアフォース・ワン
ハムレット(1997)
ピースメーカー
フルモンティ
ポストマン
乱気流タービュランス
コレクター1997
スター・ウォーズ/4/新たなる希望
スター・ウォーズ/5/帝国の逆襲
スター・ウォーズ/6/ジェダイの帰還
G.I.ジェーン
エイリアン4
桜桃の味
ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
007/トゥモロー・ネバー・ダイ(18作)
Queen Victria 至上の恋
恋するシャンソン
インデペンデンス・デイ
始皇帝暗殺
6デイズ/7ナイツ
恋におちたシェイクスピア
アルマゲドン
シン・レッド・ライン
永遠と一日
タイタニック
アミスタッド
グッド・ウイル・ハンティング/旅立ち
恋愛小説家
ディープ・インパクト
L.A.コンフィデンシャル
プライベート・ライアン
グリーンマイル
マトリックス
マルコヴィッチの穴
タイムトラベラー/昨日から来た恋人
スター・ウォーズ/1/ファントム・メナス
アメリカン・ビューティー
オール・アバウト・マイ・マザー
うつくしい人生
将軍の娘、エリザベス・キャンベル
007/ワールド・イズ・ノット・イナフ
遠い空の向こうに
シュリ
アイズ ワイド シャット
初恋のきた道
トラフィック
グリーン・ディスティニー
岸辺のふたり
スペース カウボーイ
グラディエーター
ファンタジア2000
ミュージック・オブ・ハート
キャスト・アウェイ
チョコレート
ハンニバル
海辺の家
A.I.
猟奇的な彼女
ムーラン・ルージュ
マーサの幸せレシピ
息子の部屋
ゴスフォード・パーク
バニラ・スカイ
パール・ハーバー
アメリ
PLANET OF THE APES 猿の惑星
サハラに舞う羽根
ボーン・アイデンティティー
オールド・ルーキー
過去のない男
Sweet Sixteen
北京ヴァイオリン
ジャスティス
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
きみの帰る場所アントワン・フィッシャ
007/ダイ・アナザー・デイ(第20作)
アマデウス(ディレクターズ・カット版)
プロフェシー
ショパン愛と哀しみの旋律
息子のまなざし
ショパン愛と哀しみの旋律(再見)
ロード・オブ・ザ・リング
ビューティフル・マインド
光の旅人 K-PAX/
ブラックホーク・ダウン
アザーズ
スパイダー/
パニック・ルーム
スパイダーマン/
少林サッカー
スコーピオン・キング/
ワンス・アンド・フォーエバー
マジェスティック/
メン・イン・ブラック2/
スター・ウォーズ/2/クローンの攻撃
タイムマシン
アイ・アム・サム/
インソムニア
サイン
ロード・トゥ・パーディション
チェンジング・レーン
マイノリティ・リポート/
マトリックス・リローデッド/
マトリックス・レポリューションズ
10日間で男を上手にフル方法
ティアーズ・オブ・ザ・サン
キル・ビル
ヘブン・アンド・アース
閉ざされた森
ニューオーリンズ・トライアル
マザー・テレサ
インファナル・アフェアⅢ終局無間
ポロック 2人だけのアトリエ
トスカーナの休日
ピエロの赤い鼻
サラバンド
ディープ・ブルー
父、帰る
殺人の追憶
ジェームズ・キャメロンのタイタニックの秘密
ギャング・オブ・ニューヨーク
戦場のピアニスト
ロード・オブ・ザ・リング二つの塔
レッド・ドラゴン/
シカゴ
めぐりあう時間たち/
アバウト・シュミット/
二重スパイ
ザ・コア
ターミネーター3
パイレーツ・オブ・カリビアン呪われた海賊タチ
HERO 英雄
永遠のマリア・カラス/
マッチスティック・メン
アイデンティティ
ラスト・サムライ
キル・ビル Vol.2
パッション
2046
スイミング・プール
ヴァン・ヘルシング
スパイダーマン2
キング・アーサー
Ray/レイ
きみに読む物語
ターミナル
Shall we Dance?
ラヴェンダーの咲く庭で
ヒトラー ~最期の12日間~
私の頭の中の消しゴム
力道山
うつせみ
ホテル・ルワンダ
クラッシュ
こんなに近く、こんなに遠く
モディリアーニ 真実の愛
エコール
ホワイト・ライズ
エターナル・サンシャイン
NOEL ノエル
大統領の理髪師
コーラス
五線譜のラブレター DE-LOVELY
メリンダとメリンダ
ココシリ
あるいは裏切りという名の犬
エレニの旅
ファインディング・ニモ/
ミスティック・リバー
タイムライン
シービスケット
ロード・オブ・ザ・リング王の帰還
マスター・アンド・コマンダー
トロイ
デイ・アフター・トゥモロー/
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
華氏911
砂と霧の家
スター・ウォーズ/3/シスの復讐
コンスタンティン
チャーリーとチョコレート工場
ハリー・ポッターと炎のゴブレット(第4作)
Mr.&Mrs.スミス
フライトプラン
SAYURI
戦場のアリア
白バラの祈りゾフィー・ショル最期の日々
ミュンヘン
PROMISE
ルワンダ 流血の4月
マッチポイント
太陽
四月の雪
ブロークバック・マウンテン
カポーティ
ルワンダの涙
サバイバル・アイランド
バットマン ビギンズ
ウエディング・クラッシャーズ
世界最速のインディアン
ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
ディック&ジェーン 復讐は最高!
皇帝ペンギン
約束の旅路
上海の伯爵夫人
ある子供
ネバーランド
オペラ座の怪人
アレキサンダー
ロング・エンゲージメント
アビエイター
キングダム・オブ・ヘブン
炎のメモリアル
ミリオンダラー・ベイビー
宇宙戦争
シンデレラマン
オリバー・ツイスト
SPIRIT
ポセイドン
グエムル-漢江の怪物
ユナイテッド93
麦の穂をゆらす風
イルマーレ
M:i:Ⅲ
マリー・アントワネット
今宵、フィッツジェラルド劇場で
プラダを着た悪魔
ホリデイ
ディパーテッド
リトル・ミス・サンシャイン
クィーン
敬愛なるベートーヴェン
007/カジノ・ロワイヤル(第21作)
女帝[エンペラー]
ラストキング・オブ・スコットランド
オーメン(レメイク)
長江哀歌
街のあかり
夜顔
バンズ・ラビリンス
サルバドールの朝
サラエボの花
デイジー
映画の巨人ジョン・フォード
さらば、ベルリン
インサイド・マン
善き人のためのソナタ
落下の王国
キングコング
単騎、千里を走る。
南極物語(2006年アメリカ映画[リメイク])
ダ・ヴィンチ・コード
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
ワールド・トレード・センター
父親たちの星条旗
硫黄島からの手紙
ヘアスプレー
ダイ・ハード4.0
アメリカン・ギャングスター
エリザベス・ゴールデン・エイジ
魔法にかけられて
最高の人生の見つけ方
奇跡のシンフォニー
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(5作)
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
スパイダーマン3
トランスフォーマー
エディット・ピアフ~愛の讃歌~
レミーのおいしいレストラン
潜水服は蝶の夢を見る
ライラの冒険 黄金の羅針盤
アース
ヒトラーの贋札
モンゴル
ノーカントリー
レンブラントの夜警
ラスト、コーション
つぐない
シークレット・サンシャイン
ペルセポリス
ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記
わが教え子、ヒトラー
12人の怒れる男
ラフマニノフ ある愛の調べ
告発のとき
きつねと私の12か月
予感
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
そして、私たちは愛に帰る
その土曜日、7時58分
扉をたたく人
ザ・ムーン
パニック・エレベーター
水の中のつぼみ
3時10分、決断のとき
いつか眠りにつく前に
湖のほとりで
戦場のレクイエム
ラフマニノフある愛の調べ
千年の祈り
テラビシアにかける橋
幸せのちから
パフューム ある人殺しの物語
ドリームガールズ
ブラッド・ダイヤモンド
バベル
プレステージ
ミス・ポター
幸せのレシピ
グッド・シェパード
ダークナイト
ハプニング
最後の初恋
ワルキューレ
レッドクリフ(Part I)
スラムドッグ$ミリオネア
紀元前1万年
HOME 空から見た地球
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
センター・オブ・ジ・アース
ブッシュ
マンマ・ミーア!
チェンジリング
ブーリン家の姉妹
地球が静止する日
フロスト×ニクソン
クローバーフィールド/HAKAISHA
チェイサー
パッセンジャーズ
HACHI 約束の犬
グラン・トリノ
オーストラリア
花の生涯 梅蘭芳
クララ・シューマン 愛の協奏曲
愛を読むひと
ミルク
007/慰めの報酬(第22作)
ハリー・ポッターと謎のプリンス(第6作)
エーゲ海の誘惑
ハート・ロッカー
息もできない
パリ20区、僕たちのクラス
戦場でワルツを
牛の鈴音
プッチーニの愛人
レッドクリフ PartⅡ未来への最終決戦
天使と悪魔
母なる証明
ターミネーター4
2012
カールじいさんの空飛ぶ家
スター・トレック
アバター(2D字幕版)
シャーロック・ホームズ
第9地区
シャッターアイランド
オーケストラ!
カティンの森
NINE
インビクタス 負けざる者たち
フェアウェル さらば、哀しみのスパイ
十七歳の肖像
Disney's クリスマス・キャロル
しあわせの隠れ場所
ヤコブへの手紙
愛の勝利を ムッソリーニを愛した女
ベンジャミン・バトン 数奇な人生
ローマ、愛の部屋
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1
ソーシャル・ネットワーク
英国王のスピーチ
黒く濁る村
ブラック・スワン
ガリバー旅行記
蜂蜜
マーラー 君に捧げるアダージョ
ブンミおじさんの森
サンクタム
ロシアン・ルーレット
光のほうへ
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
猿の惑星:創世記(ジェネシス)
ハンナ
ミッドナイト・イン・パリ
ニーチェの馬
マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙
J・エドガー
ヒューゴの不思議な発明
メリエスの素晴らしき映画魔術
戦火の馬
別離
ル・アーヴルの靴みがき
最強のふたり
アーティスト
アルゴ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。